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音楽で拡がる輪

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2008年3月 1日 (土)

きみの友だち。。。

先日、雪のしたに埋まっていたクリスマスロース。
今日は、こんなに蕾をつけて雪の下から現れました。
やっぱり、強い。。
きみの友だち、、「You've got a friend」キャロル・キングのこの歌好きなんですねぇ。
彼女の「Tapestry (つづれおり)」って、アルバムに入っています。
オリジナルヴァージョンも素敵だけど、ジェイムス・テイラーのカヴァーも好き☆
日本語にしたら恥ずかしくなるような、ストレートな歌詞なので、キャロルキングのエモーショナルな唄い方よりも、、ジェイムスの唄い方のほうが照れずに聞ける。。かも。
先週、夜中にユーチューブで探し出したのが


You've Got A Friend - James Taylor & Carole King

寂しいときには、、辛いときには、、僕(私)の名前を呼べばすぐに駆けつける。。
きみの友だちだもの。。

独り暗い部屋の片隅で、この歌をリピートして蝋燭の炎のかわりにしたのは、、もう、随分昔のこと。あの時の誤解は、解けることなく来てしまったけれど、、。
今に想えばそれで良かったと思う。。
あの年の四月はバカ辛いことばかりだったけど、人生なんてどうにかなるもんだわ。
他人の事を自分の事のように、悩み、考えてくれる友達は、なかなか現れないよね。
もしも、あなたに「きみの友だち」がいたら、貴重品。。
でも、大事なものは失ってからでないとその大切さが分からなかったりするよね。
誰でも、自分の胸の痛みには敏感でも、同じ種類の痛みでも他人の心のものには気づきにくいものだもの。

大人になると普通の意味での友だちも少なくなっていく。
ましてや、新しい友だちができることなんて、、とても難しい。。
ところが、私はこの御歳にして(爆)、結構、濃い友だちがちょっとづつ増えてるきがする。。素晴らしいぃ拍手ぅ☆
それも、これも、、この軟派でぐにゃぐにゃの「ヒミツのお・へ・や☆」のおかげ。
人生、何がどうなるか、、わからんものですねぇ。。
今まで、どちらかというと周りに隠してきた私のこの変態気味の趣味。。。
ここで、いろいろ恥ずかしげもなく、、告白しまくっていたら、、世の中には、結構、似たような趣味の方々はいるもの。。
不思議ですよねぇ。。みんな何処に隠れていたんでしょう。。(笑)

そんな、、私としては、過ぎし二月は盛りだくさんでしたぁ。
なんだか、巡り合わせでろいろな人に逢いました。
人が出逢うタイミングって、、不思議なものですよねぇ。。
時々、神様は何をかんがえてるの?。。って、思うことがあります。
そう、そこのあなた、あなたですよぉ。
意外な巡り合わせで、互いに、、現物みちゃいましたねぇ。。(爆)
まぁ、外見は企業秘密なので、、ご内密にぃぃ。
今後も、薄く(爆)長く、、清く正しいマイミクでぇ。((爆))

そう、ジャズ批評のNo.142もでました。
今回の特集は、
去年から始まった、ジャズ・オーディオ・ディスク大賞、ジャズ・オーディオ・ジャケット大賞の発表と、マイ・ベスト・ジャズ・アルバム2007、、
沢山の人の2007年のベストを眺めてると、本当に人それぞれなんだなぁ。。っておもいます。

私と言えば、大好きなクリスさんと佐藤さんとご一緒に「ブログ・ウォーキング」そして、今回はエンジョイジャズライブのラーシュヤンソンのライブの事を載せていただきました。ありがたい、、ことであります。
もちろん、ラーシュのライブは、11/28に新潟のジョイアミーアで行われたスカンジナビアンコネクションのライブ!
あの熱き感動をちゃんと切り取ることができたかぁ。。(心配)
そして、ブログウォーキングは、この私が璃事長(何の璃事長かなぁ)を勝手にやってる「八木ブラザーズ」の冬のジャズスト観戦記です。
どちらも、ブログでは長編力作なので、削りまくって、、まったく、別もんに近いです。。かな?
この対照的なライブ、、ジャズのライブの醍醐味を。。ぐぐっと、濃縮三倍仕立てぇぇ。


そう、そんなこんなの私に、「はぁと*とぅ*はぁとぉなライブ」のCDが届いた。
持つべき物はジャズ友ぉ。
毎回、ご自身でいろいろ工夫した遊び心たっぷりなパッケージでライブを届けてくれる。
少し前から、彼等の「八木」って名字と「山羊」ひっかけてるので、今回はこんなジャケットになりましたぁ。
これが、爽やかな?!心優しき兄弟愛に満ちたジャケットなのですが、、
中味、、は、、これ?


あららぁ。。
開くと、邪悪な山羊呪縛にかかりまっす。
呪いは、簡単にはとけましぇん。(きっぱり)
中味を聞くと、自分のライブ観戦のつたなさがよくわかる。
まぁ、興奮してたんでしょう。。ねぇ~。
自分が思っていた以上にマニアックなライブだったなぁ。
いや、なんも知らなくても楽しいのですが、、これはいろいろ奥深いもんがありまぁす。
また、「新潟」で聞きたいものであーーる。

そう、放し飼いトリオ(八木敬之、西尾研一、仕方ひろむ)純正ヴァージョンは3/5(水)にオルガンジャズ倶楽部でライブをする。
新潟から、残念ながら、、観戦にいけませんが、しっかり演奏するように。
璃事長命令だ。
あ、、そういば、、
このジャズストライブ盤には、ブートがあるんですよぉ。


会場でご一緒だった、何処か誰かさまが、、あるルートよりぃ。。
私に下さった。
これが、これが、、本物以上に「できてる」。
ジャケットの内側には、メンバー各自の写真が貼り付けてある。
新潟の強力な飲み屋のメニューまで、貼り付けてある凝りようです。
よーーやったぁ。ほめてつかわすぅ。


ほらねぇ。。
実物以上にセクシーなお嬢ぉぉ、、がぁ。。。
いや、お嬢さまぁ、、また、聴きにいくよぉ。。
そして、ちゃんと、ライナーまであるのだぁ。。
素晴らしいぃ。


そんな私たちが今は憧れているのが、、新橋にあるバー。
このヒミツの隠れ家には、、、沢山のサックスのアルバムが転がっているらしい。。
行きたい。
しかも、マスターはすご~~~く、、男前ぇ☆
そのうち、行って呑みだおれてやるんだぁ。。(決意)

最後におまけ。。
これ、、かってしまいましたぁ。
衝動買い。。
私の春のスカートは、、この壁掛け時計になりましたぁ・・。


今日、こんなアルバム聴いていましたぁ。

Joao Gilberto
ええとね、ジェイムスのアルバムだとおもったでしょう。。
Aguas de Marco、三月の水、って邦題でよばれていますね。
ジョビンが愛したブラジルは、南半球にあります。
二月頃が、真夏で、カーニヴァルがあります。やっぱ、あれは夏ですよねぇ。。
燃え上がる一夏の想い出。。。それって、夏だわ。(きっぱり)
でね、三月になると二週間くらいの雨季に入るんだそうです。
そぼ降る雨に、、夏の終わりを感じる、、まさにサウタージなんでしょう。。
ジョビンの自然賛歌のお歌の一つなのでしょうが、、
デュオで歌われることが多く、なんとなく、雨音が恋人達の囁きにも聞こえますね。
でも、今日は、ジョアンの「Joao Gilberto」。シンプルでやっぱり、素敵☆

そういえば、、キャロルキングのIt's too lateは、エリック・クロスが演奏してたよね。
あ、これから聞こう。。
今日は、コルトレーンの1962年のオーストリアのライブも聴きたいものです。
どうかなぁ。。時間切れかな。
では、退散♪


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超~私的戯言、じゃれ事(それでも、JAZZ)」カテゴリの記事

コメント

TITLE: Re:きみの友だち。。。(03/01)
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enjoy! jazz live Lars Jansson Trio

第32回スカンジナビア・コネクション二年ぶりの逢瀬ラーシュ・ヤンソン・トリオ

ばっちりです!さすがSuzuck!

写真提供はお仲間の方ですか?


TITLE: You've got a friend
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こんばんは、

キャロル・キングの「つづれおり」久々に聴いて見ようと

思いました。

TITLE: ありがとぉ。(#^_^#)
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key-sanさん、読んでくださったのね?

ありがとうございます。



>enjoy! jazz live Lars Jansson Trio

>第32回スカンジナビア・コネクション二年ぶりの逢瀬ラーシュ・ヤンソン・トリオ

>ばっちりです!さすがSuzuck!

>写真提供はお仲間の方ですか?



いえいえ、あの日、私は舞い上がって一枚も写真をとりませんでした。

でね、スカンジナビアンコネクションの関係者の方にメールして事情をはなして、、写真を何枚かいただいたのぉ。

もしかしたら、ラーシュのHPのほうにものってるかもねぇ。。

四月になると、また、同じライブハウスでライブがあるの。

行けるといいけどなぁ。。



どうも、ありがとう。。

TITLE: どう?聴いてみましたか?
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TAKASHIさん、こんにちは。

しかし、ヴォーカルコレクション、、凄いですねぇ・・



>こんばんは、

>キャロル・キングの「つづれおり」久々に聴いて見ようと思いました。



いかがでしたか?

夜中にこういう音楽を聴くと一瞬にして、タイムスリップしますよねぇ。。

過ぎた時間は戻らないけどね。

TITLE: ご愛顧ありがとうございます
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海賊盤屋のTです。ご愛顧いただき感謝申し上げます。ブートの由来であるbootlegは本来、密造酒という意味をもちます。八木ブラザーズのサウンドは密造酒の趣きごとく、一度はまるとやめられない密造酒の側面を持つと思います。(東北地方の家庭で作る濁酒の味がまさにそれです。)

理事長様は如何思われますでしょうか。

海賊盤の音ですが単にCDにしただけでなく、自宅(アジト)にて、マスタリングも施した次第です。

正規盤と聴きくらべるのも面白いと思います。

次回のジャズ批評も楽しみにしています。

失礼いたしました。














TITLE: 春近し・・・
SECRET: 0
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またしても、「ご無沙汰しております」



2月はたいへんだったのですね!

私も2月は昨年の船酔いより悪く、超遅い経過月でした。

12月に「つづれ織り」iPodで聴いていました。

さらにJ・テイラーは今も聴いております。

特にテイラーさんの声聴くとなぜか涙でます。

なぜかしらん?・・・分りませんが・・良いですね。



年を重ねるにつれ、良いお友達を増やしていけるなんて、すてきですね。

いよいよ行き場のなくなったメルセデスですが

とりあえず、コメントは出来るので

時々またお邪魔させていただきます。

また、素敵なアルバムおしえてください。

TITLE: あらぁ。。。
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Bootlegger Tさん、はじめましてぇ。



>海賊盤屋のTです。ご愛顧いただき感謝申し上げます。ブートの由来であるbootlegは本来、密造酒という意味をもちます。八木ブラザーズのサウンドは密造酒の趣きごとく、一度はまるとやめられない密造酒の側面を持つと思います。(東北地方の家庭で作る濁酒の味がまさにそれです。)

>理事長様は如何思われますでしょうか。



おぉ。。。

密造酒ですかぁ。。

って、本人達は、全然、「密造」してるつもりはないようですがぁ。(爆)

濁酒、って、作って呑んだことは無いのですが(笑)、彼等のサウンド、、

璃事長としての立場を離れて、客観的にみると、、



「やりたいこと、憧れてることがしっかり見える」



これが、このバンドの一番の魅力。

そう言う意味では、泣いてリクエストしても興味ないものやらないし、やりたいものは結構無理してもやる。(爆)

ずっと、濃く音楽を聴いてきたり、演奏してきた人達なので、自分達の好きなものがはっきりしてるのね。

で、プロと違って、あからさまにその憧憬を演奏に持ち込むことが許されるわけ。

いいんだ、コピーでも。スタイル真似たって。

でね、コピーしたからって、スタイルを真似たからって、彼等の場合、その演奏の質が低レベルだ、って事にはならないと、おもうのです。

憧れ、自分達の野心(爆)、観客との一体感、いろんなものが+に作用して、ライブは密度の濃いものになってる。

で、ちゃんと、彼等のオリジナルになってるもの。

選曲などのマニアックさでは、観客ウケはピンポイントかもしれませんが、熱い思いはジャズラヴァーなら誰にでも伝わるバンドだとおもいまあす。

次回も、是非、ご贔屓にぃぃ♪



つづく、、




TITLE: あららぁぁ。。。
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Bootlegger Tさん、つづきですぅ。



で、サウンド的には、

にいさまやぎは、昔から私の好きな路線の真ん中。

八木敬之、男でござる。(きっぱり)

おとうとさまやぎ、これが、私的にちょっと目から鱗だったのですねえ。

トロンボーンって、わりと持ってるの。

なんでもオタクだから。。(自嘲的)

まぁ、でも、、ロビンユーバンクスみたいなカッコイイヤツ。(爆)

かなりアグレッシブな演奏しても、あの重さでジャストタイム?っていうの?もう、痺れる。

でもねぇ、、なかなか、こういう風にはいかないのだ。。

で、個人的な感想としてね、バルブトロンボーンってのは、あの音で、きちんとメロディ吹ける。音符が吹ける。

って、書くと各方面から反感かいそうだけど、言いたいことは、これを書かないとつたわらないんだよねぇ。。

まぁ、素人なんで、、これで、分かって頂戴。

で、この絶妙な味付けのバンドのサウンドにはまってまぁす。

まぁ、二人とも趣味も重なるから、好きな曲多いし。



>海賊盤の音ですが単にCDにしただけでなく、自宅(アジト)にて、マスタリングも施した次第です。



そうなんだぁ。ご苦労であった!

内緒でとったにしては、クリアで驚きましたよ。

改めまして、どうも、ありがとうございました。





>次回のジャズ批評も楽しみにしています。

>失礼いたしました。

あらぁ、、読んでくださいました?

こちらも、ありがとうございます。

今後もよろしく、いろいろ、、ご贔屓にしてくださいね。

TITLE: 春の香りがした。
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メルセデスさん、こちらこそ、、御無沙汰してます。

あの掲示板、私、入館できないし。。

早朝、雨がふってました。

しっとりと、春の香りがした。

こういう瞬間は、こころも和む。。。





>2月はたいへんだったのですね!

あ、、、大変ではないの。

楽しすぎたかも。。



>さらにJ・テイラーは今も聴いております。

>特にテイラーさんの声聴くとなぜか涙でます。

>なぜかしらん?・・・分りませんが・・良いですね。



アルファー波でまくりの声ね。。

お歳をめされてからも、声にあまり変化がないよねぇ。

まぁ、髪には大分変化があったけど。。そんなの関係ないよねぇ。。



>年を重ねるにつれ、良いお友達を増やしていけるなんて、すてきですね。



あい。うれしい。

みなさん、見捨てないでね。



>いよいよ行き場のなくなったメルセデスですが

>とりあえず、コメントは出来るので

>時々またお邪魔させていただきます。

>また、素敵なアルバムおしえてください。



たぶんねぇ。。

メレセデスさまのほうが、素敵なアルバム沢山しってます。。。

そう、近くまで行くのに逢えないのは、残念です。

ぶ~~んと、上京しなあいのぉ?

ロケットねぇさん!

TITLE: こんばんは。
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新橋のバーです。是非是非お越しくださいませ。お待ちしております。

TITLE: おはようございます。。
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Bsr D2さん、初書き込みありがとうございます。



>新橋のバーです。是非是非お越しくださいませ。お待ちしております。



いつも、「やぎ」がご迷惑おかけしております。(爆)すんません。

先日は、うちの「わかいもん(爆)」が、好き勝手したい放題して、、楽しんだようで、、

本当にすみません。

みんな、痺れまくって帰ったようです。。

姐御からも、あらためまして、御礼もうしあげますです。

また、遊んであげてね。

とっても、魅力的なコレクションの様で、、コミュでみんなで涎をたらしております。



で、、ぶちぎれたグロスマンは、あやつらにまかせておきまして、、うっとりするようなバラード攻めにあってみたい、、という、希望だけ、、、呟いておきます。

だって、女の子だも~ん。(爆)

身も心もとけて、、新幹線の最終で帰りますので、、何時か、何時の日か、、宜しくお願いいたします。

ええと、オタクではありませんので、マスターのご指導宜しくお願いいたします。

はいぃぃ♪



その日まで、、その場所、、誰にも教えたくないのだけど、、、

テナーサックス好きな皆さま。。

新橋 Bar D2、、で、ぐぐってみてね♪

特にねぇ。。

Steve Grossman、Dave Liebeman、Jerry Bergonzi、、あたりの濃いのがお好きな方々、、




TITLE: You've Got A Friendで思い出した
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平井堅とクリスタル Kay(だったっけ?)のデュエット。



SteveもライブでのExtemporaneousのソロで同曲のサビをquoteしてましたが…。ラインが顔を出した時はびっくりした。。。

TITLE: うっそう。。。
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K@zzさん

>You've Got A Friendで思い出した

>平井堅とクリスタル Kay(だったっけ?)のデュエット。

すまん、平井さま。。ちょっと、苦手ぇ。

だから、わからない(^^ゞ

でも、アルバムはしってます。。話題になるからね。

>SteveもライブでのExtemporaneousのソロで同曲のサビをquoteしてましたが…。ラインが

顔を出した時はびっくりした。。。

え?You've Got A Friendを?引用したってこと?

わぁ、、って、グロスマンって、アメリカ人じゃあん。。

You've Got A Friendは、アメリカ人の良心ですからあ。。(こればっかり)

って、何処できいたの?

TITLE: ほんっとう。。。
SECRET: 0
PASS:
すずっくさん



>って、何処できいたの?



You've Got A Friendのquoteは、はっきりとは覚えてないんですけどパリのTeatre de la Villeでのジャズフェスだったか、ボローニャにあるCantina BentivoglioかChet Baker Jazz ClubかOsteria dell'Orsaのどこかだったと思います。ピアノにAndrea Pozzaがいたカルテットだったと思うので、地元のボローニャかなぁ…。 全然曲調に合ってないラインだったので、そのquoteだけは覚えてたんですけど。



客にアメリカンが結構来ていたライブだったので、望郷の念が込み上げていた…わけないか(笑)。

TITLE: んわぁ。。。
SECRET: 0
PASS:
K@zzさん、、おはよぉ。



>You've Got A Friendのquoteは、はっきりとは覚えてないんですけどパリのTeatre de la Villeでのジャズフェスだったか、ボローニャにあるCantina BentivoglioかChet Baker Jazz ClubかOsteria dell'Orsaのどこかだったと思います。



他の人なら、、何て、、キザなヤツぅぅ、、って、、ちょっとは、、思うのですが。。

あなたの御言葉なら、そのまんま、、素直にうけとめられまぁす。

これぞぉ、、真の人徳(爆)



>ピアノにAndrea Pozzaがいたカルテットだったと思うので、地元のボローニャかなぁ…。 全然曲調に合ってないラインだったので、そのquoteだけは覚えてたんですけど。

わぁ。。

それって、まじですかぁ?

Andrea Pozzaのリーダー作は、好きなの嫌いなの、両方あるのですが。。

グロスマンのリーダー作って、ことなら、、話は別。

Andrea Pozza、ドラム、Stefano Bagnoliのレギュラートリオで、一枚吹き込まないかぁ・・・。

Andrea Pozzaさま。。サックスのサポートは、お手の物なんえすよねぇ。。





うん、つうことで、、イタリアのなんとか、、ジャズフェス(爆)に行きたい私。。



>客にアメリカンが結構来ていたライブだったので、望郷の念が込み上げていた…わけないか(笑)。



帰ってこぉぉ~~い。

ニッポンへ(爆)

(2008年03月05日 09時52分18秒)

TITLE: おりゃ。。。
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PASS:
>うん、つうことで、、イタリアのなんとか、、ジャズフェス(爆)に行きたい私。。



それでは、とっておきの最新情報を…。



4月8日㈫に、前述のボローニャにあるCantina Bentivoglioで、Steveがギグを行ないますよ~。名付けて『TWO TENORS QUINTET』。Steveにとっては地元ギグなので結構張切った演奏を期待出来そう。

TITLE: あらぁ。。
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PASS:
K@zzさん、、あれって、やはり入手はむずかしいみたい。



>それでは、とっておきの最新情報を…。



>4月8日㈫に、前述のボローニャにあるCantina Bentivoglioで、Steveがギグを行ないますよ~。名付けて『TWO TENORS QUINTET』。Steveにとっては地元ギグなので結構張切った演奏を期待出来そう。



わぁ。。残念。

その日は、デートの予定がぁ!!!

って、わけないっす。(^_^);;

そうなのねぇ。。今は、ボローニャに住んでるのね。

TWO TENORS、って、もう一人いるわけよねぇ。。

一人でも、、いいけどなぁ。。(爆)

つうことで、、

誰か、、グロスマンを、、呼ぼう。。

元気な、、うちにぃ。お願い♪


TITLE: Re:きみの友だち。。。(03/01)
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そーいえば、ベースのChristian Speringが最近ラーシュとレコーディングしたと言ってましたよ~!

TITLE: おぉ、、。。
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ucciさん、お久しぶりです。

お忙しそうですね。



>そーいえば、ベースのChristian Speringが最近ラーシュとレコーディングしたと言ってましたよ~!

と、もう少し、、情報はないの?

言ってた、、ってのが、、お友達コースだなぁ。。



随分前に、

http://jazzfusion.com/live2006/sweden/swedenjazz.htm" target="_blank">http://jazzfusion.com/live2006/sweden/swedenjazz.htm

のサイトを教えて貰って、へぇ~って思ったんだけど。

Lars JanssonのGiving Receivingでも一緒ですもね。

追加情報、、まってますわぁ。。


TITLE: スカンジナビアコネクションの
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PASS:
Body&Soul でのライブ,予約できましたよ。

オーベ楽しみです。

来週はBlue Noteにジェフ・ローバーを観に行ってきます。

では,また。

TITLE: 良かったですねぇ!
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PASS:
クリスさん、こんばんは!



>Body&Soul でのライブ,予約できましたよ。

>オーベ楽しみです。

うん、私も楽しみです。

持ってるアルバム少ないけど、ちょっとは紹介したいなぁ。。って、思ってます。

と、、ボディ&ソウルって、行ってみたいんですよねぇ。。

そこには、きっと、知り合いが溢れてますわ。。(笑)



>来週はBlue Noteにジェフ・ローバーを観に行ってきます。

>では,また。

来日するんですね。

ブルーノートも、、ず~~と、行ってない私。。。

そうねぇ。。春だし、、計画練らなくちゃ。。


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