Organ Grooves / Vito Di Modugno
2年?くらい前に、毎日はまっていたアルバム。
イタリアンによる、ファンキーなオルガンジャズ!
ファンキー&グルーヴィは保証しますが、
・・・どっぷりコテコテでないのですねぇ。
アメリカにだって、白人のオルガニストは沢山いますが、
これは、文化の違いとしか、いいようがないのかもしれません。
リーダーがブルーノートを非常に意識してるのは、
選曲やジャケットから伝わってきます。
つうことで、コピペしてきた、作曲者のこしておきますです。
ここで、注目はペットのボッソでしょう!
リーダー作等より、ハードにブロウして、すべての演奏でハイテンション!
とにかく、あきれるほどかっこいい!すさまじい!
もともと、ギターのジッベリーニがからんでいたので探し出したアルバムです。
当然彼の演奏も◎。実に的確なサポート、ソロでほれぼれします。上手い!
リーダーまた出さないかなぁ。
フェニーメンってえ、素敵なアルバムがおきにいりです。
おまけに、余興のように参加してる、
父(たぶん)のアコーディオンも素晴らしい。
う~ん、こういうセンスが身体に自然にはいってるので、
ダンディで、スマートな印象になるのかも。
心からうきうき楽しくなってくる、真冬の必需品。
・・・汗かきながらの真夏ももちろんお奨め!
花咲く春にも、
そして、人肌恋しい、秋にもぴったり♪
調子にのりすぎ。。
1 Backup (Larry Young)
2 Bernie's tune (Bernie Miller)
3 The Cat (Lalo Schifrin)
4 ESP (Duke Pearson)
5 Tres jolie (Vito Di Modugno)
6 Bye bye Blackbird (Ray Henderson)
7 Red mood (Vito Di Modugno)
8 Nick waltz (Vito Di Modugno)
9 Les grelots (Eddy Louiss)
10 I mean you (Thelonious Monk)
11 Don't get around much anymore (Duke Ellington)
12 Little Frank (Vito Di Modugno)
13 Out of the night (Joe Henderson)
Vito Di Modugno - Hammond Organ
Sandro Gibellini - G
Massimo Manzi - Ds
Stefano D'Anna - Ts
Fabrizio Bosso - Tp
#3,9
Pino Di Modugno - accordion
イタリアンによる、ファンキーなオルガンジャズ!
ファンキー&グルーヴィは保証しますが、
・・・どっぷりコテコテでないのですねぇ。
アメリカにだって、白人のオルガニストは沢山いますが、
これは、文化の違いとしか、いいようがないのかもしれません。
リーダーがブルーノートを非常に意識してるのは、
選曲やジャケットから伝わってきます。
つうことで、コピペしてきた、作曲者のこしておきますです。
ここで、注目はペットのボッソでしょう!
リーダー作等より、ハードにブロウして、すべての演奏でハイテンション!
とにかく、あきれるほどかっこいい!すさまじい!
もともと、ギターのジッベリーニがからんでいたので探し出したアルバムです。
当然彼の演奏も◎。実に的確なサポート、ソロでほれぼれします。上手い!
リーダーまた出さないかなぁ。
フェニーメンってえ、素敵なアルバムがおきにいりです。
おまけに、余興のように参加してる、
父(たぶん)のアコーディオンも素晴らしい。
う~ん、こういうセンスが身体に自然にはいってるので、
ダンディで、スマートな印象になるのかも。
心からうきうき楽しくなってくる、真冬の必需品。
・・・汗かきながらの真夏ももちろんお奨め!
花咲く春にも、
そして、人肌恋しい、秋にもぴったり♪
調子にのりすぎ。。
1 Backup (Larry Young)
2 Bernie's tune (Bernie Miller)
3 The Cat (Lalo Schifrin)
4 ESP (Duke Pearson)
5 Tres jolie (Vito Di Modugno)
6 Bye bye Blackbird (Ray Henderson)
7 Red mood (Vito Di Modugno)
8 Nick waltz (Vito Di Modugno)
9 Les grelots (Eddy Louiss)
10 I mean you (Thelonious Monk)
11 Don't get around much anymore (Duke Ellington)
12 Little Frank (Vito Di Modugno)
13 Out of the night (Joe Henderson)
Vito Di Modugno - Hammond Organ
Sandro Gibellini - G
Massimo Manzi - Ds
Stefano D'Anna - Ts
Fabrizio Bosso - Tp
#3,9
Pino Di Modugno - accordion
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