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音楽で拡がる輪

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2017年6月26日 (月)

『ジャズ批評 198号』がでました〜♪

『ジャズ批評 198号』がでました〜♪

198


今回の特集は、、

「プレスティッジ黄金時代 」

ハード・バップ全盛期に生まれた名門レーベルの特集です。
名盤はもちろんマニアックな作品まで約360枚のデータを掲載、そのうち280枚に解説が付いています!
個人的に興味をもったのは、田中伊佐資氏と生島昇氏の対談で「プレスティッジ・サウンドを聴く」です。
先日、新潟市内でブルーノートのオリジナル・モノラル盤を聴く会でも話題になった「プレスティッジこそルディ・ヴァン・ゲルダーの真のサウンドではないか?」が話題の中心でした。


さて、あなたお好きなプレスティッジのアルバムは何ですか?


いつもの「新譜紹介」は、、4枚。


★ incomplete voices / Ryosuke Hashizume Group (橋爪亮督)


★ Dreamer Is The Dream / Chris Potter


★ She Moves On / Youn Sun Nah


★ Y / Yaron Herman

「New Disc Pick Up」は、1枚です。

★ Makoto Nakamura Trio / 中村 真トリオ

素敵なアルバムを紹介することができたと思っています!

んじゃ、退散♪

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