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音楽で拡がる輪

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2015年5月

2015年5月29日 (金)

John Patitucci「THE ELECTRIC GUITAR QUARTET」@丸の内コットンクラブ (5/27 1st)

John Patitucci「THE ELECTRIC GUITAR QUARTET」@丸の内コットンクラブ (5/27 1st)

John Patitucci (el-b), Adam Rogers (g), Steve Cardenas (g), Brian Blade (ds)

John_patitucci

John Patitucciは、ショーターさまのバンドで拝んでます。
ショーターバンドの、注目度基本ショーターさまなんですが、、実際にライブで聴くとやっぱりその対応能力の凄さにやられます。
そのパティトゥッチさまが、ご自身の新譜「Brooklyn 」のメンバーで来日!ツインギターで朋友ブライアンと、聴いて行きたくて仕方なかったのですが、、まぁ予定的に無理だろうとおもってたのですが。。
なんと、水曜日の1セット目ピンポイントならば行ける!と、わかった瞬間から子どもになってしまって、全てを投げ打ってでも行く覚悟になってしまいました。笑
運良く、一つ早い新幹線に乗れたのですが、、やっぱ、スターぞろいですね。
辛うじて、センターの前のテーブルの端っこに陣取れました。
ブライアンの真正面なんだけど、前の二人がなかなか邪魔。笑
でも、パティトゥッチさまはかぶらずにすごく良く見えました。
中央にパティトゥッチとブライアン。向かって左がカーディナス、右がロジャーズという豪華すぎる布陣。

「こんばんは」で始まったライブはアルバムのオープナーを飾っている「IN9-1881 / The Search」から。冒頭でロジャーズの計器類にちょっとアクシデントがあったようだが、それも始まってしまえばなんつうことはないわね。パティトゥッチは6弦のエレベを華麗に弾く。
見た目はね、違和感ある(ネックが太い)ギター。左手は、まぁあれなんですが、右手の指使いは明らかにエレベのアレなんですが、ソロは凄まじい速さでギターと同じようなフレージングやコードワーク?で、思わず、トリプルギターか!って、言いたくなる流麗さ。
しかも、真のつまった男気たっぷりのロジャーズのギター、メロディックで豊かなハーモニーのカーディナス、どう叩いても最高のブライアン。なんか、ワクワクがとまりませんね。
そして、5弦に変えて(たぶん、1曲ごとに5と6を変えてた)めちゃファンキーな「Band of Brothers 」。舞台の中央でエレベ弾きながらステップ踏んでるパティトゥッチは10代の少年。すげー楽しそうで、それを見ながら嬉しそうに叩くブライアンが最高。
この後たぶん、、高速ソロがカッコいい「Dugu Kamalemba」、モンクの「Trinkle Trinkle 」と同じモンクのバラード「Ugly Beauty」と続き、チョーキングが印象的な濃いブルース「JLR 」を、最後は「Do you?」で「「THE ELECTRIC GUITAR QUARTET」」の真骨頂的な盛り上がり絡みで終焉。密度の濃い空間でのブライアンの縦横無尽、変幻自在なドラムが特にすげかったです。はい。

時折、弦楽器3人でユニゾンになったりするわけですが、高速のフレーズをパキパキと決められて感電死しない奴は人間ではないっ!って、感じで、四人の神様をいっぺんに拝んだライブでした。

残念ながら、ファーストセットはサイン会なしでしたので、高速ダッシュで10時に家についちゃった私です。笑
でも、入館前にエレベーターの下でブライアン・ブレイドさまと遭遇し、握手をしてもらったのがとってもいい記念になりました。びっくりしすぎて、クリポタさまのときと一緒で握手が精一杯でした。。
個人的な感想として。。パティトゥッチとブライアンは、、なんとなく、、のびのび楽しそうにみえました。(何に比べてとか、、書かないけど。。)


んじゃ、退散♪

2015年5月25日 (月)

眠れぬ夏の夜は、『Vinicius canta Antonio Carlos Jobim』で決まりっ!

Vinicius canta Antonio Carlos Jobim / Vinicius Cantuária

Vinicius_cantuaria


ブラジルのアマゾナス州マナウスで生まれたVinicius Cantuáriaは。
自らのインディオの遺伝子に高き誇りを持つ。
現在は敬愛するジョビンの勧めもあってNYにすんでいるが、気持ちはいつも故郷のアマゾンに。。
そして、インディオの遺伝子を大切にNYの大都会でこのかけ離れた環境を自然に融合させて音楽活動を行っているのです。

2014年はジョビンの没後20年。この作品はジョビンに焦点を合わせヴィニシウス独特の視点から創られたカヴァーアルバム。ジョビンの美しいメロディを静寂な空間に響かせ、彼の想いがこもったどこか仄暗い真夜中のジョビン集。
光り輝く真昼のイパネマ海岸を静かな星空を眺めなが思い浮かべるような「Garota de Ipanema」をはじめユニークな趣は夏の夜の必需品間違いなし。
ビル・フリーゼル、坂本龍一、ジョイスをはじめとする豪華なゲストとのコラボも聴きどころ満載。
ヴィニシウスの甘美な声とギターで彼の心の森を感じてみませんか?
まさに宇宙の渚をただよう音楽のようです。

1.Lígia
2.Caminhos cruzados
3.Vivo sonhando
4.Só danço samba
5.Eu não existo sem você
6.Este seu olhar
7.Retrato em branco e preto
8.Por causa de você
9.Garota de Ipanema
10.Felicidade

Vinicius Cantuária (vo,g,el-g,perc)
Bill Friseil (el-g #4,12)
Ryuich Sakamoto (p #5,8 )
Joyce (vo #2)
etc.

熱帯夜、体感温度が5度は下がると期待してます。笑
んじゃ、退散♪

2015年5月18日 (月)

「レポCDトーク」 @ 新潟市北書店(5/17)

「レポCDトーク」 @ 新潟市北書店(5/17)
北尾トロ・えのきどいちろう・日高トモキチ・和田靜香・佐藤温夏

Repo


『レポCD A面・B面・赤面!』の発売記念ツアー。
と、書いたって「なにそれ?」って感じですよね。

『レポCD』

Repo_cd

青春の恥ずかしい思い出とともに蘇る名曲の数々。。のコンピなのです。
で、そこは北尾氏編集だけあって、選出した人が「その曲の自分だけのぶっちゃけ話」を綴ったブックレットと「自分なりに解釈した訳詞」がついてるのです。
70年代、80年代の洋楽ヒットナンバーが並んでおり、それはそれで楽しめます。特別音楽マニアでなくても、音楽がかかると「!!」って思うナンバーが多い。こういう曲流行ったよなぁ。。って、懐かしい。。(かなり遠い目)
ではありますが、ブックレットを読んだあとには、執筆者の方々の恥ずかしい場面が頭に残ってしまいます。やっぱ、強力だったのが北尾氏の「アメリカン・バンド」の独りドラミングの恐怖編。そして、えのきど氏の「ロンリーボーイ」を捩った自己顕示欲の強い論理少年編。
このお2人が来るということで、楽みにしてました!

えのきど氏は地元アルビレックス新潟の熱烈サポーターです。
前振りに、前日のアルビレックスの敗戦について強い口調と愛情で語りました。サッカーについての知識はまったくない私なのですが、きっぱりした口調にサッカーへの造詣の深さとアルビ愛がジンジンです。こりゃ、サポーターの強い味方ですわ。とても、目の前で「アルビレックスの応援に行ったことがありません」なんて言えませんわ。。
そんなえのきど氏の選曲はアンドリュー・ゴールドの「ロンリー・ボーイ」 。
えのきど氏の母の喫茶店で暗躍する「論理少年」のビタースィートな想い出でした。当時から、人を「励ます」ことが生きがいだったようですね。

そして、私が一番楽みにしていた北尾氏の登場!
彼の選曲はグランド・ファンク・レイルロードの「アメリカン・バンド」。ハードロックですわね。
ええと、大学受験は失敗するのが人生の勲章だと思っている私ですが。。その原因は人それぞれ、、ハードロックの大音響とわかりやすは若者の心をとらえるわけですね。で、なんか、できそうな気分に高揚するのもハードロックです。私は、レコードかけてホウキ振り回しましたもん。(当時は誰だってやってたと思う)
若かった彼の心をたまたまとらえたのがこのストレートな8ビートでござったわけです。
今なら、中学生バンドでだってできちゃいそうなロックの王道のでござったのです。しかし、そのおけげで他人の前で「舌打ち」を披露する羽目になるとは。。御愁傷さまでした。
私はこの後、しぶしぶ?彼が転向したチェイスの「黒い炎」の「ホーンアクション」への試練も予約のおまけで読んだので目のまで割り箸スティックで「アメリカン・バンド」のドラムを叩く姿を拝見し、カウベル擬の「舌打ち」を強制されて歓極まりました。涙

ええと、、、日高トモキチ氏、なにがあってもクインシーの「愛のコリーダ」は、踊ろうが踊るまいが名曲ですてば。(きっぱり)
佐藤温夏氏、「パルパル」の年は私はお坊ちゃん誕生させたので、世間の流行は疎かった。このCDで覚えましたよ。ありがとございます。
そして、和田靜香氏!!私はあなたさまから 追っかけの清く正しい姿を学びました。。あのお方(ニールさま)が現役のうちにどうにかしたいという思いがふたたびフツフツと湧いてきましたね。

そして、愛しい角田光代さま!私も女子校。「イルカ似」ってやっぱり女子交流「かわいい」て、ことだったのでしょうか。。。

ということで、大団円!サイン会は大盛況のようだったのですが、、時間が押してしまったので、バス停に向かって走りまくったのありました♪

以下、独り言。

ええと、、北書店は歴とした本屋さん。
新潟の老舗の北光社が閉店して、そこにお勤めしてた佐藤店長がはじめた「街の本屋さん」。私は新潟の出身ではないので北光社に思い入れはない。子どもの本を買ったのを覚えているくらい。閉店の時、多くの方々が閉店に多くの想いを叫んでいたときも「あなたは去年北光社で何冊の本を買いましたか?」って皮肉な言葉を心の中で投げかけてました。気に入ったもの、好きなものは自分で守らなくちゃ。つうことで、結構遠いのだが、、なるべく北書店で本や雑誌を買うという小さな努力を自分に義務付けています。
賛同者募集中!大笑

いろんなイベントもある。私の趣味嗜好を察して音楽関係のイベントのお誘いをしてくださる。まだ、「二階堂和美」と「キャビネ・ファンタスティック」しか参加したことがないのですが、両方ともすごく濃かった、面白かった。場所が狭いからとかでなくて佐藤店長とイベントをする方々との距離が近くて熱いので、その熱気が参加者にも伝わってくるわけです。今回も店長の「北尾トロ氏やえのきどいちろう氏」に対する熱烈歓迎度が高くて、「舌打ち」を一緒にした皆さんと恥ずかしい思い出を共有できたわけでありまする。大感謝でっす。

んじゃ、退散♪

2015年5月16日 (土)

Avishai Cohen Trio @ 丸の内コットンクラブ(5/12 1st)

Avishai Cohen Trio @ 丸の内コットンクラブ(5/12 1st)
Avishai Cohen (b,vo), Nitai Hershkovits (p), Daniel Dor (ds)

Avishai1

一週間近くたってしまいましたが、ブログは自分の記録帳でもあるので書いてしまいます。
以前から行きたかったイスラエルのベーシスト、アヴィシャイ・コーエントリオのライブにいってきました。彼のこと大好きなのですが、今回が初参戦の印象だけでも。。。

好評の『From Darkness」のトリオで来日とのことでワクワク。ベース正面のピアノよりでアヴィシャイさまはもちろん3人全体がよくみえました。

穏やかで優しい曲からはじまったライブは簡単なMCを2、3回挟んでノンストップな感じでアンコール含めて1時間くらい?時間は短いけどものすごく濃密で満足度の高さにびっくり。

太く躍動感あるベース中心に超ハイレベルな応酬、複雑な変拍子の嵐なのにそれらを難解に感じさせない歌心。アヴィシャイのソロを観ていると指が30本くらいあるようで、観たことないようなフォームからバンバンと粒のそろった音がくりだされます。指が複雑骨折しないか、心配だったわ♪ そして時折効果的に使われるボーイングやボディパーカッションもみのがせません。
身体からリズムが弾け飛んでる感じ。頭でなく身体から繰り出される感じで高揚してくると3人で踊りを踊ってるみたいです。超絶技巧で半端ない一体感!!
民族的な遺伝子や歌心で計算されたアンサンブルやハイレベルな応酬を難解なものに感じさせない。ついつい最高峰のベーシストに釘付けになるのですが、ピアノのニタイの演奏の素晴らしさ。超高速のフレージングでも音の一つ一つがとても綺麗!アヴィシャイの絶大な信頼がよくわかりました。また、ドラムのダニエルは状況によってブラシやスティックを使い分けるのはもちろん、手でパーカッション的に音をだしたり、自分の太ももを叩いてトリオを鼓舞してました。すげー、って感じ。
『From Darkness』にあったオリジナルはほとんど演奏されたとおもいます。
とにかく、私の好きな曲が演奏されたので幸せです。笑

彼らは彼らの故郷にある大切なものを胸に国境を越えた壮大な音風景を観せてくれました。その情熱的な演奏に会場のみんなが自らの興奮を隠しきれなかった。。

アンコールはオリジナルではなくて、
「Nature Boy」と「All The Things You Are」
特に、「Nature Boy」ではアヴィシャイはその美声を披露。ストレートに歌い上げて会場の女性の心を奪ってしまったのでした。もう、私は目が❤️です。はい。

終演後はサインをいただいて三段跳びの勢いで新幹線にのりました!

Avishai2

んじゃ、退散♪

2015年5月 6日 (水)

休日かふぇは『Wonderlands / Kaoru Azuma (東かおる)』で決まりっ!

Wonderland

連休ももうすぐお終いです。
実は、、ちょっとほっとしている私です。笑

西山瞳さま絡みで買った『Travels』で他人に媚びないナチュラルで爽やかな歌声にやられてしまった私は新譜情報がでてびっくり。ピアノとのデュオで全てスタンダードということ。しかし、よくよく選曲をみるとスタンダードとはいえ、「 Four」「Joy Spring」のようなジャズミュージシャン曲が入っており、ひと味もふた味も違うスタンダード集になっていることは間違いない予感。ポチりました。

Wonderlands / Kaoru Azuma (東かおる) Phillip Strange

耽美的なピアノ音に誘われて囁くように「Alice in Wonderland」。ライナーにあるように優しさに満ちていてまるで子守歌ですね。そっと寄り添うピアノで気持ちをたんたんと「My Foolish Heart」。スキャットを交えテンポよく見事にピアノとやり取りする「Four」。
静寂に語るように「What a Wonderful World」本当に素晴らしい風景を観て感動したらこういう風に思いを伝えそう。爽やかに軽快に「So Nice」。丁寧に丁寧に気持ちを歌い上げる「My One and Only Love」。ブラウニーの「Joy Spring」はグルーヴィで洒脱。エレガントで繊細な「Moonlight Serenade」。思わず一緒に口ずさみたくなる「East of the Sun」。
しっとりしたバースからの減り張りも楽しい「But Not for Me」。終演は切々と穏やかな面持ちの「I'll Be Seeing You」。。

バラード曲の間にテンポのよい曲を配置し良いバランスですよね。
2人の関係も絶妙な関係で切ない曲が多いのに、ハートウォームな雰囲気。
今回も、誰にも媚びるところのないまっすぐな姿勢が気持ちいい!

今は風かおる5月。まさに、その言葉にぴったりなアルバムでしたね♪

1. Alice in Wonderland
2. My Foolish Heart
3. Four
4. What a Wonderful World
5. So Nice
6. My One and Only Love
7. Joy Spring
8. Moonlight Serenade
9. East of the Sun
10. But Not for Me
11. I'll Be Seeing You

Kaoru Azuma  東かおる (vo)
Phillip Strange (p)


今回のアルバムの試聴?がありました。

心も体もリラックスして お仕事始めをむかえましょうね!
んじゃ、退散♪

2015年5月 2日 (土)

休日かふぇは『MY ROOM side2 / ウィリアムス浩子』で決まりっ!

My_room2

大好きな利休梅が満開です。
真っ白の花が空に向かって幾重にか重なり、葉っぱの黄緑、青空を背景に爽やかです。
連休、、始まりましたね。何をしてお過ごしですか?
先日の土日に京都におでかけしたので、我が家の連休は前半はお家の予定。
家族も帰ってくるしね。後半はダーリンのお仕事がうまくいけばドライブくらいは可能かな?

そんなわけで、前回の浩子さまのお部屋へのお招きも、大変気に入った私は、今回も予約して買いました♪

MY ROOM side2 / ウィリアムス浩子

オープナーは憂いを含み少しもの悲しい表情で「If 」。まるで歌詞が彼女自身の物語のように切々と唄う。ギターも淡々とリズムを刻み寄り添う。まるで、僕がいるよ、安心して、と囁くように。ちょっと甘えた感じのキュートな歌声に変化して「Someone To Watch Over Me 」そして、柔らかな雰囲気は続きます。ギターの感情移入も聞き逃せませんね。
深く慎み深い声にしんみりと胸に染みる「Danny Boy」。アイルランド民謡に戦地に行っている息子の帰りを待つ歌詞のつく歌を凜とした清さと強さで。ギターが泣いてます。
フラの曲ということで「 I'll Weave A Lei Of Stars For You」。よりナチュラルで開放感あふれる雰囲気に癒やされます。ギターのつま弾く感じがいいよね〜。
終演は、再び深く憂いをふくんだ声が心の奥深くに届く「You Must Believe In Spring」。
最後の最後まで、ジェントルなギターのサポートに聴く側もうっとりです。力強さと繊細さをアコースティックギターの息づかいにのせてしっとりと大人の会話。

彼女のお部屋に招待せれて 目の前で唄ってくれているような雰囲気。
温かみにほっと一息、人生には休息が大事ですね。
お疲れのそこのあなた!この連休にぜひ〜〜♪

1. If
2. Someone To Watch Over Me
3. Danny Boy
4. I'll Weave A Lei Of Stars For You
5. You Must Believe In Spring

ウィリアムス浩子 Hiroko Williams (vo)
馬場孝喜 Takayoshi Baba (g)

20分すこしの時間は本当にあっという間。
丁寧に珈琲を淹れてゆっくり飲むならば、リピートしなくちゃいけないかもしれませんね。笑
おまけは前回のアルバムからの1曲です。

んじゃ、退散♪

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