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音楽で拡がる輪

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2013年6月 1日 (土)

やって来ました、Unity Band!いって来ました、Unity Band@ブルーノート東京♪

Unity Band@ブルーノート東京♪ 5月25日(土)

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Pat Metheny(g, g-synth)
Chris Potter(ts, b-cl,ss,fl)
Antonio Sanchez(ds)
Ben Williams(b)

ちょっと、萎えてしまった事がありまして、悩んじゃったけど、、
やっぱ、今までのように、、ダラダラしたブログらしく、ダラダラ書いてみますです。(笑)

丁度1年前にクリポタのアンダーグランドライブで、目が点状態になったわたし。。
それでも、パットメセニーとのユニットについては、、それなりに心配してたわたし。。
結局、CDを聴いて、パットメセニーの考える音楽世界できちんと自己主張して,しかも、やっぱり、すげぇ、って、思える八面六臂の活躍もしておったので、2012年の私的ベスト1となりました。
あの後、、このユニットは長い旅路にもでるのですが、某お友だちよりこのバンドで来日するときき、、内心ハラハラどきどきものでした。。(行けるかどうかって、事ヨ)

しかし、偶然は偶然を呼び、この週にはわたしの好きなミュージシャンがどしどし押しかけることになってしまったので、、コスパも考え、、ぜんぶ、まとめて行ってやろう!。。って、さすがにそりゃムリ。。だった。。oz......

それでも、土曜日、、オッケーがでてブルーノートに無事到着しました。m(_ _)m
ずっと楽しみにしていたユニティバンドなので、大変嬉しい 。
しかも、開演前、、ブルーノートの入り口付近でうろうろしてら、、、
向こうから、まばゆく光った白馬に乗った王子さまがやってくる。。おぉ。。。
きゃぁ。。。
思わず駆け寄って、握手してもらう。。。力強く握りかえしてくれたあなたは、クスポッターさま、、そう、我が愛しのクリポタです。うーん。。にこやかで爽やか♪(はぁとぉ)

ぼぉ、、としてると、、と、となりの彼よりちょっと背の高い男性が「Me tooooooo」って、わたしに握手を求める。あ、、、すまんです、サンチェスさま、、正直あなたは見えてなかったのですわ。。。m(_ _)m

テな、、わけで、、我が心は会場前から異常なテンションとなりマスタ。(笑)
「ここで帰っても悔いはない。。」な、わけないじゃん!!と、独り心の中でつっこみを入れて、、まわりを見渡す。。しかしなぁ、、こんなに混んでいるBNTは始めてかもし れない・・。。そう思うと、ちょっと悲しい。めちゃ喉が渇いて、ビールの一気のみしそうになって、、ハッと我に返る。。「2セット持たない。。」

ジャズのお知り合いはマニアックでオタッキーな方々が多いのだけど、、
開演前にべちゃくちゃはなしてるうちに、、わたくしは大御所パットメセニー初体験だと気がつく。。いつの頃からかへそが曲がってしまって、「クリポタ命」とかいってるけど、わたしはパットメセニーだって大ファンな、、はず。。アホだからそう思ったら、息がつまりそうになって椅子にじっとしてられなくなってきた。。だって、すぐそこにパットメセニーが立つんですよ。あなた。。。。

リーダーさま、、独りで登場… 座る。
わぁ。。これがピカソギター(かぁ。。と、、)と、感慨深い。。「DVDとかもっと観ろよ」、と、心で反省。でも、動画は何もできなくなるから難しいのだよ。。。
独特のお琴のような幻想的な残響サウンドが広がり、じっと見てると、普通のネックに張られた弦は左手で抑える(叩く)。右手は沢山ある弦の上をワサワサと動いていく。。集中して演奏にのめり込んでいる様子が体中からわかる。。
しかし、、これで、自分が考えた音楽世界を観衆の前でやってしまうって、やっぱ、凄いよねぇ。

と、幻想的なピカソソロに続いいて、気がつくと、舞台にメンバーが揃って、いよいよUnity Bandだわ。
最初はバスクラからはじまって、テナーに持ち替えたと思うので、Come and See。
ユニティバンドに入ってる曲は基本的に初めはメロディいかしてゆったり抒情的、哀愁を持ってはじまり、特にパットへの反応が神業的なサンチェスと骨太のウッドベースを自在に操るベンウィリアムス。その2人のリズム隊と互いに鼓舞しながら進みアクロバティックなパットとクリポタは、臨界点を目指し疾走する、、
テな、パターンが多いと思うのだが、、。。
楽曲、全体のサウンドイメージはもちろん大事で維持しなければならないけど、パットとクリポタにはセンション性というか動機の維持と触発からの繋がりでどこまで限界を極められるか、、がかなり露骨に常に求めらてるし、そういう事を目指した演奏をするバンドだと思う。特に、1セット目はアルバムからCome and See、Roofdogs 、New Year、This Belongs to You、Signalsが演奏されたと思うんだけど、ソプラノを使ったRoofdogsでのクリポタの臨界度は120%だった気がします。そこは、サックス入り関係で、Two Folk Song等も演奏して、会場からため息が出たりしておりました。Police Pepoleも演奏したんだけど、順番がよくわからなくなりましただ。

人は想い出でできてるんだよなぁ、、と、ふと、思ったりして。

雑感として、、確かに、噂通り、かなり曲・あるいは同じ曲の中でもPA状況が違って、どの曲でもパットの演奏はキチンと届くが、メンバー、、特にここではクリポタの演奏はエコエコ〜の部分が多くサウンドの一部化していたと思いますが。。クリアな時の音のイメージで、エコーを乗り切ろう、なんて。。
でも、正直言いますとね、真正面でフィンガリングなんぞを観ているだけどもかなり興奮してきます。パットメセニーのこれでもかぁ、って、演奏を舞台脇から微笑みながら冷静に見つめる姿にも興奮しました。(笑)

で、1セット目のミニオーケストリオンを使用したSignalsは、ちょっと余興ッポイ感じだった、
やっぱ、生身からみるとリズムや音が単調に感じる。メンバーも加わっているけど、あまり必然性がないように思えたりしてね。でも、オーケストリオンだけのライブには来ないだろうから、生で見ちゃったんだから、、これはこれで。。。。。得したことにしておこう。
だってですよ、、あのめちゃくちゃギターの巧いパットメセニーが(さっきまで、あんな超超高速トリッキーなソロを展開してた人が)かなり真剣な顔して大仕掛けなおもちゃみたいなものを演奏(操作?)するわけですよ。うむ。。
なんか、ピキピキとクシャクシャと金属系の別次元の音が満載。こりゃ、いろんな思惑を越えてかなり微笑ましい感じとなります。先ほどまでの殺気だった集中力とは違うけど、自分がイメージしたサウンドを創り出すために、、何でも一途にめり込む性格がパットメセニーの音楽世界を創り上げてきたんだなぁ。。って、勝手に思ったりする。。。
あぁ、、しみじみ。(でも、この抑揚のあまりないサウンドで寝オチした人間は何人もいるでしょう。。)

とか、、記憶が定かでないので、次にいこうっと。
知ってる人を探してるうちに、、2セット目が始まる。。

構成は、基本、、1セット目と同じ(似た)感じだけど、、、
まずは、ピカソギターで始まって、みんながうっとりと目の前にいるパットメセニーとそのオーラに見とれ、聴きほれ、、それぞれの想い出にも浸る。。人生なんて短いのだ。
そして、ユニティバンドの曲からCome and See 、Leaving Town、Interval Waltz、懐かしい曲を挟んでBreakdeale。こちらのみんなが好きな過去曲は人気者Jams、The Batなど。
閣下は「なんでJamsなんだ?」みたいに、、怒ってたけど、わたしは生でこの曲聴いてみたかったし、あの行けるところまで行ってみようよ、を、聴けたので、、これも、大変嬉しかったです。(笑)なんて言われようが、、お上りさんなんだもん。
もちろん、パットの愛しいオーケストリオンも再び登場で、All The Things You Areを入れながら、官民一体(笑)の演奏に。って、1セット目より、かなり演奏になっていまして、思わず、、へぇ。。って、沢山の音を自分で直接コンtロール(支配)してその真ん中にいたい、、一体感を感じたい?って、気持ちがわかったような気がする瞬間あったりして。
アンコールでAre You Going With Me。ここも、オーケストリオン参加。そして、クリポタさまはフルートでございました。きっと、会場中皆さま、、心の中で一緒に歌っていたに違いない。そして、自身の青春を重ねたに違いないのでありました。。
2セット目の方がパットメセニーがよりイケテいた気がします。

と、なんだろうなぁ、、ここからも超戯言。
クリポタは相変わらずこれでもかで凄いのだが、去年ライブで聴いたときと印象がちょっと違った気がした。超絶フレージングなのだが、、去年1番気持ち悪かったのが、、舞台にいるクリポタ本人は平々凡々と変態フレーズがゾロゾロとわきでてくるのに凄いことをやってる感が感じられなかったのだ。ずっとずっと、凄いことやってるのに、どこまでも行けます、、って、ここが頂点です。。みたいなわかりやすさがない、微笑んでいる不気味さ。
それが、同じようにフレーズそのものは、わたしのような小さな脳みそでは難解至極なのですが、、「あぁ、、来る,来る、、もうすぐク〜ル〜〜っ!」って、雄叫び系の構成に結構なっていたと思うのですよねぇ。良くいえば、ステージ向けになったというか。。
ええとね、、「パットの限界点間際でのフレーズの連呼、だめ押し、よっしゃ、、一緒に行こうぜ」、によく似た盛り上がりやすい安心感。。とでも言おうか。。うまく、説明できないんだけど。 。(じゃあ、、書くなっていわれそうだけど)フレージングそのものが安易だとかいってません。
彼を好きとか嫌いとか抜きにして、音楽聴いてる人ならば、その高レベルは分かると思うのですが。。難解フレーズ、高速フィンガリングはますます拍車がかかってます。パットメセニーの超高速フレージングにサックスで同様に対応する攻防はスリリングだったです。
行くことがで来て、とても、嬉しかったです。

戯言でございましたが、長くなってしまいました。
今回、知名度をえたクリポタですが、、市民権を得たかどうかは、、よくわかりません。
でも、好きとか嫌いとか別として、すげぇサックス奏者がいるぞ、って、認識は随分随分広がって来たようです。
ママはとっても嬉しいわ♪
今度は、自身のThe Sirens バンドできてちょうだい。

クリポタ、クリポタ、、いぇーーい♪

って、思ったんだけど、去年話題になってたパットメセニーの新譜の録音があるそうで。。
暫く、おあずけなんだろうか。。(寂)

んじゃ、退散♪


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コメント

完璧にニアミスですね。私も東京ジャズを楽しんでおりマスタ(笑)

こんにちは。TBありがとうございました。

私は「なんで"James"なんだ?」とは言ってませんよ(笑)。今回のライブ演奏の中で,決していい方の部類に入ったと思えない"James"のギター・フレーズで大騒ぎする聴衆に対して怒っていただけですので,念のため。

それはさておきですが,演奏としては十分楽しめました。現地でのサウンド・バランスが必ずしもよかったとは思いませんが,クリポタのフレーズに悶絶し,私の座った場所からでもPatのギターのアンプを通す前の生音が聞こえて,それにも結構興奮していた私です。やはり素晴らしいバンドです。

であるからこそこのバンドにはオーケストリオンは不要だと思います。頑固者と言われても,やはり違和感が大きいんですよねぇ。まぁそれでも十分もとは取ったと思っている私です。しかし,彼らのライブが12,000円というのは仕方がないとしても,ダニグリが1,000円って凄いですよねぇ(謎)。

ということで,こちらからもTBさせて頂きます。

こんにちは〜
ライブ楽しめたようでよかったですね♪

クリポタさまと握手して サンチェスが見えてなかった すずっくさん、笑ってしまいました o(^o^)o

なんか 久しぶりに Unity BandのCD聴いてみようかな(^-^)

Bossoートラヤマさま、、

>完璧にニアミスですね。私も東京ジャズを楽しんでおりマスタ(笑)

あそこですね。
狙ったんですけど、BNTの土日のファーストが意外とはやかったんですね。
いつか、何処かで。。って、ことになるかもしれないですねぇ。。

閣下、、

>こんにちは。TBありがとうございました。

つうか、他にトラバする人がおらなんだ。。

>私は「なんで"James"なんだ?」 とは言ってませんよ(笑)。今回のライブ演奏の中で,決していい方の部類に入ったと思えない"James"のギター・フレーズで大騒ぎする聴衆に対して怒っていただけですので,念のため。

うーん。。
まぁ、言ってることはわかるんだけど、わたしも、Jamesでわくわくしちゃったですよ。
厳しいなぁ、もう。(笑)


>それはさておきですが,演奏としては十分楽しめました。現地でのサウンド・バランスが必ずしもよかったとは思いませんが,クリポタのフレーズに悶絶し,私の座った場所からでもPatのギターのアンプを通す前の生音が聞こえて,それにも結構興奮していた私です。やはり素晴らしいバンドです。

そうですよねぇ。
もっと、素晴らしい環境でって、わかるのですが、、
もう、想い出の一コマになっちまったんで。
改めて、パットメセニーのすごさがわかりました。
会場にいた人間のほとんどが、心の中でシマシマTシャツ着てたと思うよ。


>であるからこそこのバンドにはオーケストリオンは不要だと思います。頑固 者と言われても,やはり違和感が大きいんですよねぇ。

まぁ、だからね、、、
違和感なく聴けるのは、かなり高レベルな音楽耳の持ち主だと思います。
わたしは、まだまだ、修行がたりないので、、(ごにょごにょ)
閣下は修行は足りすぎだけど、、(笑)
普通は、「?」だよ。
でも、それも、パットメセニーって、事で、許してあげなさいな。(笑)

>まぁそれでも十分もとは取ったと思っている私です。しかし,彼らのライブが12,000円というのは仕方がないとしても,ダニグリが1,000円って凄いですよねぇ(謎)。

うん。ダニグリのそれ、、知ってますよ。これは、スピード勝負でしたね。
10年くらい前に遊んでたネットの場所に、八王子の人がいて、あの財団の恩恵をうけていたから知ってますって。でも、どう考えても、日帰りでき ないよなぁ。でも、1000円って、価格破壊ですね。素晴らしい。

>ということで,こちらからもTBさせて頂きます。

ありがとうございました。

Marlinさま、、

>こんにちは~
>ライブ楽しめたようでよかったですね♪

そうなんです。
せっかくなので、おもいっきり、楽しみましたぜー
ハッピーでござった。
次はいつになることか。。。


>クリポタさまと握手して サンチェスが見えてなかった すずっくさん、笑ってしまいました o(^o^)o

はい。世界のサンチェスさま、素晴らしかったですよ。

>なんか 久しぶりに Unity BandのCD聴いてみようかな(^-^)

うん。Unity Bandも何度聴いても楽しいです。
日本全国を回る旅をして欲しいだす。。

いつも、ありがとうございます。m(_ _)m

ご無沙汰してます。
Unity Band、わたしは金曜24日の1st/2ndで見てきました。

面白いことに、オーケストリオンに関する印象が金曜も全く同じでした。
前半セットでは寝落ち寸前の単調さだったのが、後半セットではちょっと面白系に転じていました。

まあでも、これはピタゴラスイッチ系ですねえ。些か趣味的に過ぎて、微妙に「殿、ご乱心めさるな」とは思いました。

クリポタについては、ほとんど言う事無しで、このユニットについBreckerを求めてしまう愚かなリスナーたる私を、軽々と背負い投げしてくれました。改めて現在の最高峰で間違いありません。もう、何やっても許せてしまうというのは、普通は問題ですが、クリポタの場合は、もう仕方がありません。ホントにそんだけ凄いという事に尽きてしまいます。

このバンドを観ていて、ふと感じたのは、メセニーがリーダーではない建付けで同じメンツで観たら、もっと面白かもしれまい・・・でした。興行的には殆ど有り得ないでしょうけど。

catszooさま、、

>ご無沙汰してます。

こちらこそ、ご無沙汰しております。
すみません、mixiへのログインを最近怠ってます。

>Unity Band、わたしは金曜24日の1st/2ndで見てきました。

おぉ。。金曜日ですか。
そこって、お友だちもいってましたよ!

>面白いことに、オーケストリオンに関する印象が金曜も全く同じでした。
>前半セットでは寝落ち寸前の単調さだったのが、後半セットではちょっと面白系に転じていました。

そうなんですよねぇ。
不思議な子守歌ですよねぇ。(笑)
セットは、毎日、それなりに少しずつ違ってるんでしょうけど。。


>まあでも、これはピタゴラスイッチ系ですねえ。些か趣味的に過ぎて、微妙に「殿、ご乱心めさるな」とは思いました。

まぁ、まだ進化の過程な気がするので、、
何時か、「さすがは殿!」って、心から思えるかもしれませんよ。

>クリポタについては、ほとんど言う事無しで、このユニットについBreckerを求めてしまう愚かなリスナーたる私を、軽々と背負い投げしてくれました。

そうなんですよね。
確かに、彼の音をあそこまで加工しなくても、、って、思うのですが、
それを上回って、凄いなぁ、って、思いますよね。
瞬間でも、すごさは伝わります。
あのパットメセニーの超高速なトリッキーなフレーズにお返しを軽々できるサックス奏者って、凄いですよ。

>改めて現在の最高峰で間違いありません。もう、何やっても許せてしまうというのは、普通は問題ですが、クリポタの場合は、もう仕方がありません。ホントにそんだけ凄いという事に尽きてしまいます。

彼のバンドできてもらいたいと思うのですが、、
でも、この際、、贅沢は言いません。
どうも、超絶の方が、、印象的で、テーマとか丁寧に吹いたときの深みのある感情表現とか、、話題になりにくいのですが、、普通に吹いても素晴らしいですよねぇ。

>このバンドを観ていて、ふと感じたのは、メセニーがリーダーではない建付けで同じメンツで観たら、もっと面白かもしれまい・・・でした。興行的には殆ど有り得ないでしょうけど。

建付けで、って、同じメンツでってことですか?
あり得ないなぁ。(笑)
あの会場にいた95%は、パットメセニーのファンだもん。
でも、彼は、やっぱり、凄いと思いましたよ。それは、クリポタを選んだこと♪
うふふ。。
でも、次作があるらしいので、、クリポタ自身の新譜って、その後なんでしょうねぇ。。

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