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音楽で拡がる輪

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2013年1月

2013年1月29日 (火)

新潟ばんざ〜い♪

一部、大絶賛で大人気の新潟です。はい。

Smile

で、、忙しさにかまけていたら、あっという間に月末に突入。
気がつけば、今週はその大絶賛の新潟でこんなライブがあるではないですかぁ!

って、昨夜、お友だちが教えてくれたライブ。。明日だ。。。
ちょっと、びっくり。何処で宣伝してたんでしょう。。。

★Vladimir Shafranov Japan Tour@新潟★

1月30日(水) ウラジミール・シャフラノフ@喫茶マキ

ウラジミール・シャフラノフ(p) 寺尾陽介(b) 粕谷謙介(ds)

19:00〜 料金:¥3,500(1ドリンク付)
新潟市中央区古町通6番町956
電話 025-229-1710

喫茶マキ

Facebookからも予約できるようです。


レニングラード出身、フィンランド領オーランド諸島在住のジャズピアニスト、Vladimir Shafranov (ウラジミール・シャフラノフ)は、非常にグルビーィで素晴らしく指の動くピアニストです。欧州耽美系とは少し違いますが、リリカルな曲にみせる哀愁も素晴らしい。
そのスタイルは新潟の寒波も打破する熱いものだと信じています。
過去のアルバムからも選曲はスタンダード中心で楽しいライブなのではないかと予想でします。
懐かしいなぁ。。澤野からのアルバムをはじめ、、4、5枚くらい持ってるんですが。。
今は、ヴィーナスなんだって。。。

って、メンバーは違うけど。。ご参考までに。。

そして、週末は老舗スワンね♪

★2月1日(金) Fabio Bottazzo Trio@ジャズ喫茶スワン★


Fabio Bottazzo(g) 東聡志(b) George Edwards(ds)

19:30~ 料金 ¥2,000 (1D)

新潟市中央区西堀通4番町819
電話 025-223-4349

ジャズ喫茶スワン

今回は、トリオですね。
ジャズストリートでは、ファビオさんと東さんはデュオだったのですが、こちらは残念ながら未聴!
でも、なぜか、東さんのベースは聴いてるんだな。
そう、、しかも、面白いもので、重なるときは重なるのですね。(笑)
ジョージのドラムが入ると、デュオの繊細な感じとまた違う独特な強いグルーブが生まれます。
ズージャだ、ズゥージャ♪週末のおデートにもどうぞ。

うーーん、新潟って、大好き♪
でも、明日は東京では、久しぶりの「放し飼い+のライブ」もあるんですね。
って、市内のシャフラノフにもいけないのに、行けるわけないよねぇ。(笑)

☆1月30日(水) 放し飼いトリオ+ @沼袋オルガンジャズ倶楽部☆

福永貴之(org) 青木秀明(ts) 八木義之(vtb) 西尾研一(ds)

20:00〜 料金 ¥2,200 + order

東京都中野区沼袋1-34-4 B1F
電話T 03-3388-2040
沼袋オルガンジャズ倶楽部

お馴染み放し飼いトリオ、、、、って、ことではないんですよね。
国外追放になった、八木敬之に変わってテナーサックスはAOKKIこと青木秀明!
ファイとぉ♪

さて、、月末のお仕事に戻ります。。
んじゃ、退散♪

2013年1月24日 (木)

Desertico / Paolo Fresu Devil Quartet


光と影、静と動、、そして、天使と悪魔。
二面性などと言いますが、所詮は人の心もコインの裏表。

って、帰って来ましたよぉ。いぇーーい♪
あの愛しいPaolo Fresu Devil Quartetが!
わたし的にはオールスターなメンバーなのですよ。もう、日本のリリース待っていられずに飛ばしましたよ。

オープナーはストーンズのSatisfaction。もちろん、エレクトリックヴァージョン。
エフェクターきかせて変拍子だとか何より、軽々吹きこなす、弾きこなす、演奏全体のかっこよさ。パーカッション的にきこえるドラムの煽り、繰り返し、ファンクなノリで興奮を募らせます。一転、ポルタの地中海の風を感じるようなLa Follia Italiana。ベボフェラのギターを堪能し、フレスの哀愁をしみじみ感じうっとり。純にアコースティクサウンドではないのですが、各自の聴き所満載で、同じ曲の中で天使と悪魔が混在してますわ。。
フレスの曲Ambreは春の陽だまりのように美しい。。ポルタさまのベースソロが優し。。みんなで丁寧に丁寧に心をこめた演奏。。牧歌的、、初恋の音。。ヒナゲシの花。。
と、きました不穏なムード満載のフレスのAll Items。ダークなサウンドだけど、いろいろな技ありでっす。

唯一のスタンダードBlame It On My Youth。。胸に染み入るバラード。。(懺悔)
ベボフェラのアコギもなまめかしく、、さらにフレスは切なく歌いあげ、、極上すぎる程極上な空間。イタリアンチェットと言われることも多いフレスの、、情感こもったまさに心の襞が震える素晴らし演奏ですわ。

今度はベボフェラの単調なリズムにのったダークな曲調のタイトル曲Desertico。エレクトリックな効果を巧みに配して心の闇に共振する演奏。闇は闇。。
優しく柔らかな中にアコースティックな部分とエレクトリックな部分をうまく融合させたポルタのSuite For Devil。そして、二人でデュオのアルバムもだしている相棒ベボフェラの牧歌的なPoetto's Sky。晴れた日に草の上で寝転んで空を見あげる。白い雲をぼんやりとめで追いかける。。そんな緩さがとても良い。と、お約束です、エレクトリック変態ヴァージョンでバニョーリのVoci Oltre。続いてもう1曲彼の曲でYoung Foreverは、ベボフェラとデュオです。まるで練習をしているようなフレーズが続いてもフレスはフレス。文句のある人、、いますかぁ?

最後は、フレスの曲をメドレーで。。Ninna Nanna Per Andrea比較的オーソッドクスな演奏の中でフレスの朗々とした演奏、テクニックをたっぷり堪能できます。 Inno Alla Vitaこれがまた四人で、明日に向かって誓いを立てるような良い演奏ですわ。。

ええとね、フレスはいろんなことに興味のある人で、引っ張りダコな人でもあるので、
実験的なアルバムも沢山ありますが、これはオリジナル曲もなかなかいいし、きちんとメロディでてくるし(笑)、アドリブや演奏がハイレベルで面白いのに、、サウンドの印象は柔らかで軽い感じがとても良いです。普通は、一発でメロメロになるはず。。

わたし的には、ちょうお勧めデーす。
砂漠に漂う蜃気楼のごとき、静と動の狭間を行き交うエネルギッシュで濃密なやりとり。。

1. I Can't Get No Satisfaction
2. La Follia Italiana
3. Ambre
4. All Items
5. Blame It On My Youth
6. Desertico
7. Suite For Devil
8. Poetto's Sky
9. Voci Oltre
10. Young Forever
11. Medley
  A Ninna Nanna Per Andrea
  B Inno Alla Vita

Paolo Fresu (tp, flh , multi-effects)
Bebo Ferra (eg, acg)
Paolino Dalla Porta (b)
Stefano Bagnoli (ds)

ファンクSatisfactionは先日のジャズストのある演奏を思いだしました。
かっこよかったけど、これには、、負けね♪
って、一言余分だわ。。。

しかしね、このアフリカチックなジャケットですが、、
フレスのことなので、もっと、土着してたりするのかとおもったんですが、、、
わたしにはそんなにアフリカンミュージックって、感じでもないのですけど。。
うむ。。

このメンバーで来日してくださいませ。。

んじゃ、退散♪

Desertico


2013年1月19日 (土)

Sirens / Chris Potterが発売予定です。。

今日は、愛しいクリポタことクリスポッターの新譜の発売日なはずです。

Sirens / Chris Potter

Sirens

Chris Potter (soprano and tenor saxophones, bass clarinet on The Sirens)
Craig Taborn (piano)
David Virelles (prepared piano, celeste, harmonium)
Larry Grenadier (double bass),
Eric Harland (drums)

す、、凄いメンバーじゃ。
先日から、、ここでちょこっと試聴ができます。

Sirens / Chris Potter@Amazon.com

み、、短い。。。
でも、この抒情的なサックスの響きはなんじゃ!!
もちろん、試聴なんかできないうちから予約してますわ。
はやく、届きますように。。

んじゃ、退散♪


2013年1月18日 (金)

明日は、新潟ジャズストリート♪

ということで、、明日だぞぉ!

Jazz_street_21th


1月19日(土) 冬の新潟ジャズストリート

1000円のフリーパスチケットで1日ジャズ三昧♪

詳しくは公式サイトで♪

新潟ジャズストリートHP

タイムスケジュール

八木ブラも、放し飼いも、、Step Of Threeも、、、参加予定はなかったはずだが。。
なんだか、風の噂では思いがけない人たちがやってくるようで。。
璃事長がんばって、参戦したいと思ってます。
でも、参戦モードは一般観戦です。(爆)

この後、、何ごともありませんように。行けますように。
演奏者、リスナー、、皆さまもお気をつけて。。いらしてくださいね。


全員集合!


古っ。。。。

んじゃ、退散♪

2013年1月16日 (水)

New Jubilee / Ronny Johansson Trio

New_jubilee

いかがお過ごしですか?
Jubileeの発売より10年、去年の9月に発売になったスウェーデンのピアニストRonny Johanssonのアルバムです。
我が家の暮れの慌ただしい時期、お正月の穏やかな時間、いろいろな時に流れていた知的で落ち着いた音楽です。でも、頭の何処かで鳴り続ける心に残るメロディとしっかりしたテクニック、そして、暖かな音色の森さんのベースが全編で活躍しており、聴くほどにいいなぁ、と、おもうアルバムです。
Elegy/Ronny Johansson Trioと同じメンバーです。

収録曲をみてわかるように、来日したこともあるRonny Johanssonは、大震災のことも含め日本への気持ちを素直にタイトルにしております。全て自作曲。わたしたち(日本)へのメッセージも沢山持ち込まれていると感じました。

オープナーはピアノとベースのユニゾンが印象的なMy Japanese Heart。そこからの森さんのピチカート心沁みるソロも軽快なロニーのピアノもわくわくします。何度も重ねるユニゾン部分が2人の親密な交流を表すようです。ベースソロからはじまるMy French Heart もエキゾチックでいいなぁ。お洒落なんだけど、気どってってない。突然、メロディが流れ出すような瞬間が好き。聴いていて手が止まってしまいます。そして、ウォーキングベースにのってピアノが心地よく歌います♪
楽しそうな心模様のHappy Birthday Blues。ベースとドラムのサポートも素晴らしく、どんどん進みます。森さん、ソロ快調!少しだけ影を感じるNew Hymn。それでも、どーんと暗くなる感じではなく、静かさを求める感じ。丁寧な中に毅然としたした感じのメロディが頭に残ります。これ、好きなんだなぁ。
Intro、、何かを期待させる感じで静かに始まります。もう、「美」への誘いとでも言うような綺麗なフレージングが続き、そのまま、舞台で場面が変わるように軽快なHopeへ突入。とても前向きな感じ。
なんだか、春の訪れみたいなTrue Romance。微かに甘い香りがするけど、ベタネタした安易な感じがなくて、むしろ壮快感があります。
ピアノを弾くのが楽しくて仕方ない感じで3人が突き進むMonte Misto。厳粛な趣で始まるPiano Noirは気持ちを確認しあうようにたんたんと進む。。。
3人の軽快なネットワークを感じるJuan-Les-Pins、キャー若い若い!ベースソロがとっても素敵なAries。
そして、再び、夢の世界へ誘うようなミステリアスな雰囲気でSee You。

全編で、誠実な知的な雰囲気が漂い、派手さはないけど、吟味された美しいメロディにやれちゃいます。
あのねぇ。。趣味の言いピアノトリオ、って、よくキャッチコピーにありますでしょ?
まさにそのままのアルバムだと思います。
そして、、ベースがお好きな方にもとてもお勧めです。

1. My Japanese Heart
2. My French Heart
3. Happy Birthday Blues
4. New Hymn
5. Intro
6. Hope
7. True Romance
8. Monte Misto
9. Piano Noir
10. Juan-Les-Pins
11. Aries
12. See You

Ronny Johansson (p)
Yasuhito Mori (b)
Raymond Karlsson (ds)

もうすぐ、ジャズストリート。
いろいろがんばって、是非、沢山の演奏を聴きに行きたいです。

ちょっと、心の寂しい今日この頃。。
でも、クリポタとリトルウイングで生きてます。はい。

んじゃ、退散♪

2013年1月12日 (土)

♪冬の新潟ジャズストリートは来週土曜日でーす♪

Jazz_street_21th


1月19日(土) 冬の新潟ジャズストリート

1000円のフリーパスチケットで1日ジャズ三昧♪

年に2回の新潟ジャズストリート。
冬の寒さも吹き飛ばす素敵な演奏が待ってます。
そして、新潟といえば、、冬の味覚の宝庫!美味しいおつまみ&美酒も待ってまあす。

昼の12:00スタートで最終は24:00。(注)会場で違います。
30会場800人近いミュージシャンがあなたを待ってます!
1000円のお値段は、本当にお得でっせ。
じっくりとご贔屓のバンドのライブを一つ聴いても元は取れちゃいます。
もしも、はしごできたら、それはとってもお得な出来事です。はい。

詳しくは公式サイトで♪

新潟ジャズストリートHP

タイムスケジュール

ええと、、「事前にチケット購入」が絶対お勧めです。
そして、その時にパンフレットも忘れずに持ち帰りましょう。。

いかなる寒さでも、、タイムスケジュールと睨めっこすれば、、寒さを忘れてしまうでしょう。(笑)

行けるといいな、行けますように。。。

時々あるいい事に感謝しながら今日も楽しく過ごします。
んじゃ、退散♪

2013年1月 7日 (月)

あなたの2012年ベスト3を投稿してみませんか?

お正月も終わりましたね。
昨年以上に、、今年はおうちに缶詰でございましたが、楽しいひとときでもありました。

さて、毎年、新春のこの時期に行われる「ジャズ批評のジャズオーディオ・ディスク大賞」の最終選考会が1月6日(日)に吉祥寺のジャズ喫茶MEGで行われました。
去年、この賞については、いろいろな方々から個人的にも厳しいご意見をいただきましたので、それはジャズ批評の編集部へご報告いたしました。

紆余曲折、、一度は、、存続しない方向なのかしら?と思ったのですが、選考の事務局を編集部から切り離しての再スタートだそうです。また、今回からは、この最終選考会に「MEGのジャズオーディオ愛好会のメンバーの方々」にも加わって頂き、各自、高評価する5枚(各1点)をインスト・ヴォーカルの各部門から順位をつけずに選択し、選考委員の採点した点数と合わせた合計点でベスト10を選出するのだそうです。。
残念ながら、わたしは試聴会の現場には参加はできませんでしたが、最終選考に残った各部門30枚から再び順番をつけていく行程がまだ残っています。。。

でもねぇ、、チャールスロイドとライアンカイザーの来日中でしたので、、
是非、是非、上京、、そして参加してみたかったのですが。。

さて、そういった賞とは別に、次号は毎年くまれてる特集があります。


マイ・ベスト・ジャズ・アルバム 2012 募集中

新旧問わず、2012年あなた自身のベスト3を教えてください!

アルバム名
アーティスト名
制作会社
品番
CD、LPかを、、
そして、
3枚あわせたコメントを200字以内

これらを、

メール
jazzm@violin.ocn.ne.jp

ファックス
FAX 03-3807-8699

郵送
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里5-45-10 能美ビル403
ジャズ批評社

いずれかの手段で、、(HNも可能と思います)

1月15日(火)までにお送りください。

リンク先の皆さま、、ここに遊びに来てくださる皆さま、、是非、是非、ご参加くださいませ♪


さて、新春号の夜光雲は新春なので、普段と基準を少しだけかえて、元気でエネルギッシュなものから女性ミュージシャンの活躍する3枚を選びました。

Claroscuro


Swept_away


Move

「ジャズが聴こえる街 ~繋がりゆくもの」は「クリスタルな季節に・・」です。
新潟でジャズを楽しむ会の石山さまにいろいろお尋ねいたしました。

さてさて、、ぼんやりと、母のお仕事を片付けながら。。ふと、、おもう。。

人と会ったあと、、「またね!」って言って、別れますよね。。?
でも、それが最後かもしれないよね。
だから、もし今度会えたらば、、話したいこと、ききたかったこと、、そのまま胸にしまうのはやめよう。。

んじゃ、退散♪

2013年1月 2日 (水)

☆2013年 みっつの願い (*^_^*)☆

2013年もよろしくお願いしまあす。

Journey_to_journey



★今年は巳年でーーす★

Journey To Journey / Miho Hazama

去年は明るく楽しい年になるといいなぁ、と、矢野顕子×上原ひろみのジャケットにしました。
今年は、去年の暮れになんだか不思議なご縁もあった挟間美帆さまの「ジャーニー・トゥ・ジャーニー」にしました。
ネットを検索するとえらい先生たちも大絶賛で、暮れに来日して話題をかっさらたマリア・シュナイダーばりのダイナッミクでエレガンスなサウンドは新春にぴったりだと思います。
そして、ジャケットもなんだかめでたい雰囲気です。

どんどん空間が拡がって行く、景色が変わって行くオープナーからぐぃっと心を掴みます。
テナーサックスの庵原良司のソロがかっこいい。1曲終わっただけなのにものすごく満足感いっぱいです。たたみ掛けるような展開でわくわく感がとまらないTokyo Confidential。
胸がしめつけられるような美しいバラードBlue Forestはそのまま「青森」への想い。
タイトル曲 Journey To Journeyは、Steve Wilsonのソロも素晴らしいけど、挟間美帆ピアニストとしての才能も素晴らしい。(基本は指揮者)疾走すルPaparazziは気持ちい♪Believing in Myselfではもっと素晴らしいピアノも聴ける。美しさとは何かと問いかけたくなるBallad。期待に胸高まるWhat Will You See When You Turn The Next Corner?。そして、終演は、、時間が止まってしまったような錯覚に陥るHidamari。。

一息ついたら、今年の自分の旅路が見えて来そうです。。

1. Mr.O
2. Tokyo Confidential
3. Blue Forest
4. Journey To Journey
5. Paparazzi
6. Believing In Myself
7. Ballad
8. What Will You See When You Turn The Next Corner?
9. Hidamari

Miho Hazama(cond,p)

と、お仲間の皆さま、、。(汗)::

ゲスト
Stefon Harris(vib)
Steve Wilson(as)

ご本人のサイトからPV貼り付けました。


では、懲りずに今年も。。。


すずっく的ジャズの2013年みっつの願いでっす。

1.ユニティバンドで来日するChris Potterに自分のバンドでも来日してもらう。(そうですアホです)
2.Paolo Fresuに、Bebo Ferraつれて来日してもらう。(4年目の正直にならんかな)
3.チャールスロイドとショーターかぶりつきはもちろん、、スティーブグロスマンの来日。(きっぱり)

大好きな人達をたくさん応援できますように。。
海外独り旅がで来ますように。。
一歩でも、、前に進めますように。。。


皆さまにとって運がからまる、、
素晴らしい年になりますように!

今年もよろしくお願いいたします!
んじゃ、退散♪


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