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音楽で拡がる輪

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2011年11月 9日 (水)

Rio / Keith Jarrett

Rio / Keith Jarrett



立冬、、本当の冬も、、すぐそこ。。

キースは人肌になった、なんて、わかったようなことをみんなで言ってたら、そのしっぺ返しのようにリリースされたぞぉ。。ソロアルバム。唸ってます。
全15曲は即興で。

不安感を煽るような抽象的、少し前衛的なPart I。今回収録されてる曲では一番長い。次から次へと現れる音の嵐は、これから始まるライブを予感させるよう。波のうねりをみるように深海に吸い込まれそうになるPart II。灰色の感覚から一転、左手の低音のリズムと饒舌な右手の饗宴 Part III。美しいメロディが綴られたPart IV。
夢から飛び起きたようなキャッチーでとってもキースらしいと感じるPart V。ディスク1の最後は、やはり左手の定まったリズムの上で右手が踊るPart VI。

と、この1枚だけでも、、たぶん、、充分幸福感で満たされると思います。

なのに、続くのです。積み上げた人生を静かに思い出すようなPart VII。
エネルギッシュなPart VIII、きらきらと輝く夜空の星のように美しくロマンティックなメロディは少しだけオリエンタルな感じがする Part IX。。。
高速で疾走する抽象的な音の嵐Part X、、でましたゴスペルチックでかっこいいPart XI。静かにPart XII。自らの心を静めるような情感のこもったメロディが心に沁みるPart XIII。再び明るくゴスペル風にPart XIV。そして、本当に最後、、美しく音が降り注ぐ。。胸を締め付けるような、目を閉じて祈りたくなるような。。Part XVで幕は下りるのです。

キースほどの人になれば、多面性は当然なのでしょうが、、
このちいさな2枚のディスクに収められタ音楽は宇宙にあまた輝く星と同等なくらい素敵です。
って、ありきたりの文章になってしまった。。

Disc 1
Parts I 〜 VI

Disc 2
Parts VII〜 XV

Keith Jarrett  (p)

さて、いろいろ届いてますが、、ジョンゾーンのクリスマスとか。。
でも、このライブの為のお勉強もしなくちゃねぇ。(笑)


★Step Of Three @ Jazz Cafe 音食(11/12)★

八木義之(vtb)、細木久美(p)、東聡志(b)

19:00~ MC \2500 (1drink付き)

どうなんでしょう。準備は進んでいるのでしょうか。。

んじゃ、退散♪

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JAZZ(Born In The U.S.A. )」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。

ライブの画像 天井しか見れなかった(^_^;)

やっぱり スマホに買い替えないと ですね。

キ-スの新譜 収録曲のタイトルを見て 注文を保留にしていました(笑)

タイトルは同じでも いろんなパタ-ンというかアレンジなんでしょうか 楽しめるのですね。

聴いてみようかな。

なんか 急に寒くなりましたね。
今年は 雪はどうなのかな…

マーリンさま、、

>こんばんは。

こんばんは。

>ライブの画像 天井しか見れなかった(^_^;)

そうなんですか。
残念ですね。

>やっぱり スマホに買い替えないと ですね。

どうなのかな。
それは、、マーリンさまが考えてくださいませ。


>キ-スの新譜 収録曲のタイトルを見て 注文を保留にしていました(笑)

そうだね。
ちょっと、怖い感じがするけど、
タイトルから勝手にイメージされたくなかったのだと思います。
そー言う言い方では、こうやって曲のことを書くのはナンセンスなんですが、
感想なんで。


>タイトルは同じでも いろんなパタ-ンというかアレンジなんでしょうか 楽しめるのですね。

そうなんです。
でも、みんなキースです。
そういう意味では新しさはないんです。

>聴いてみようかな。

これは、キースくらいになると簡単にウンって、いえない気もするんです。
閣下とかには、買ってみなはれ、って、簡単にいえるんだけど。。
つうのは、マーリンさまがこれ以上に気に入るものが過去の作品でもある気がするからです。


>なんか 急に寒くなりましたね。
>今年は 雪はどうなのかな…

あんまり降らないといいね。。
今年は、、きっと、、雪の季節は閉じこもってしまいそうです。

スズックさん、こんにちはmonakaです。
新潟の空がRioとは違うよい色になり、それが運命だと思い始めていますか。
このアルバム、ジャケもそうですが、色彩がましているように思いました。
ずいぶん、勝手なことを書いていますがTBします。
実は私のblog勝手度が増しているようで、うれしいのやら、心配になるやら、
冬には勝手な一言がストレス解消になるのですよね。

ブラザー最中さま、、、

>スズックさん、こんにちはmonakaです。

はい。こんばんは。

>新潟の空がRioとは違うよい色になり、それが運命だと思い始めていますか。

そうですねぇ。
青い空も、灰色の空も、、運命ですね。
夕方が早くやって来て、長い夜が続きます。

>このアルバム、ジャケもそうですが、色彩がましているように思いました。

キースの写真がやけにリラックスした表情で、、それはびっくりでした。

>ずいぶん、勝手なことを書いていますがTBします。

そうですか。
わたしは、勝手なことをかけるほどキースをききこんでないんですよねぇ。

>実は私のblog勝手度が増しているようで、うれしいのやら、心配になるやら、
冬には勝手な一言がストレス解消になるのですよね。

いいと思うんですけど。
って、皆さん、、もちろん、わたしもですけど。。基本的に勝手な感じのスタンスですよねぇ。(爆)
わたしにとって、、2月のはじめって精神的にかなり厳しいのですが。。
この2年、、その季節に東京にいたりと、精神的に楽だったんです。
でっも、今年は3年ぶりにしっかりがんばらないと。。(笑)

あぁ。。今から、何か自分の楽しいことを考えて、、受け身にならないようにしたいと思ってるんですが。。

個人的にはトリオの演奏が聴いてみたいんですけど、最近の録音はアルバムではでていなくて。でも、ソロはこのアルバムも今年の録音なので、好調なようですね。というよりも、素晴らしかったアルバムの1枚になりました。

ピアノの表現力の限界に挑戦しているようで、ライヴを丸々1本、いろんなタイプのインプロヴィゼーションで表現してしまうのは、他のピアニストではなかなかできないですよね。

TBさせていただきます。

910さま、、

>個人的にはトリオの演奏が聴いてみたいんですけど、最近の録音はアルバムではでていなくて。でも、ソロはこのアルバムも今年の録音なので、好調なようですね。というよりも、素晴らしかったアルバムの1枚になりました。

ですよねぇ。
って、キースって、古い録音が出てきますよねぇ。
慎重なんでしょうかねぇ。
でも、ちょっとねぇ。。

>ピアノの表現力の限界に挑戦しているようで、ライヴを丸々1本、いろんなタイプのインプロヴィゼーションで表現してしまうのは、他のピアニストではなかなかできないですよね。

どの曲もレベルが高いですよねぇ。
マイナーなピアニストだって、表現力や演奏力って負けてはない昨今なのだと思いますが。。でも、やっぱ、違いますよね。


>TBさせていただきます。

ありがとうございます。
トラバだけしました。
ちょっと、バタバタなのでコメント後からしますね。

すずっくさん,こんばんは。

最近のKeithはライブにしろ,アルバムしろ,ちょっ敷居が高いと思っていたのですが,このアルバムは親しみを覚える作品でした。こういう生なら聞きたいなと思ったところに,来年5月の来日が決まったみたいです。行こうっと。

ということで,TBさせて頂きます。

音狂閣下、、

>すずっくさん,こんばんは。

こんばんは。
お返事遅くなってすみません。

>最近のKeithはライブにしろ,アルバムしろ,ちょっ敷居が高いと思っていたのですが,このアルバムは親しみを覚える作品でした。

そうですか。
わたし、、キース、なんだかんだと、、沢山アルバムが出るんで、、つい、サボりがちです。。m(__)m

>こういう生なら聞きたいなと思ったところに,来年5月の来日が決まったみたいです。行こうっと。

そうですか。
5月って、連休で予定が絶対入るから、、きっと、ムリだと思うんだけど。。
つうことですが、後で調べてみようっと。
あ、閣下は、ボッティのコンサートに行くの?

>ということで,TBさせて頂きます。

今、トラバしました。

こちらからもTBさせていただきます。
本作は3曲目後の拍手喝さいでガラリと空気が変りましたね。
それを察知してキースも以降の曲のアプローチを変えていったと思いますが、それがまた全然堅苦しい感じがしなくて非常に良かったです。
どの曲も短く簡潔に終わっているのにも好感が持てました。
さすがにキースはソロピアノの先駆者だけあって、まだまだ若い者(ブラッド・メルドーとか)には負けてません。
と書きつつも、そろそろピアノトリオが聴きたいですけどね(笑)。

ナリーさま、、
>こちらからもTBさせていただきます。

お返事遅くなってすいません。

>本作は3曲目後の拍手喝さいでガラリと空気が変りましたね。
>それを察知してキースも以降の曲のアプローチを変えていったと思いますが、それがまた全然堅苦しい感じがしなくて非常に良かったです。

演奏中にとても神経質だと言われるキースですが、良い意味でお客さまの反応が伝わってたのでしょうねぇ。

>どの曲も短く簡潔に終わっているのにも好感が持てました。

そうそう、最中さんが曲の長さに触れてまして、わたしも昔のアルバム眺めてました。

>さすがにキースはソロピアノの先駆者だけあって、まだまだ若い者(ブラッド・メルドーとか)には負けてません。

春先にでてたメルドーのソロLive In Marciac / Brad Mehldauも好きなのですが、あれは2006年のものなんですよ。5年の月日は大きい気もしますし、、でも、関係ない気もしますし。。

>と書きつつも、そろそろピアノトリオが聴きたいですけどね(笑)。

次回は、トリオなんでしょうねぇ。

ここのところ、ソロコンサートが好調なんでしょうね。
トリオはちょっと前の録音がリリースされる頻度が高いですが、ソロは最近の録音がリリースされていますから。
これもご多聞に漏れず、満足度の高い演奏が楽しめました。


あ、来年5月来日。。。そうだった どうしよう(悩)

TBありがとうございます。逆TBさせていただきます。

oza。さま、、

>ここのところ、ソロコンサートが好調なんでしょうね。

oza。さま、、、
わたしがキースのソロコンサートを聴いたのは、えらく前なんです。
そん時は、徹夜明けで寝ちゃった。。(涎付き。。。)

>トリオはちょっと前の録音がリリースされる頻度が高いですが、ソロは最近の録音がリリースされていますから。

そう。。
なんとなく、キースって音源が古いような気がしてましたが、それって、トリオの方ですわねぇ。

>これもご多聞に漏れず、満足度の高い演奏が楽しめました。

そうですねぇ。
聴けば、やはり素晴らしいものです。

>あ、来年5月来日。。。そうだった どうしよう(悩)

そうなんですねぇ。
悩まなくても大丈夫、たぶん、既に完売?なのじゃないの??
5月は連休があるから動きにくいです。

>TBありがとうございます。逆TBさせていただきます。

はいはい。
どうも、ありがとうございます。

すずっくさん、TBありがとうございます。

ここでのキースは明るいですね~。
彼が普通に明るく、楽しんでいるのが伝わってきて、それでなんだか
ホワン、としてくるのですよ。

こちらもTBします。
遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします。

マダムさま、、

あけましておめでとうございます。
ことしもよろしくお願いします。

>すずっくさん、TBありがとうございます。

はいはい。

>ここでのキースは明るいですね〜。
彼が普通に明るく、楽しんでいるのが伝わってきて、それでなんだか
ホワン、としてくるのですよ。

なるほど。。つうか、、さすがだぁ。
わたしはホワンまで達観できませんでしたが、、かなり本人もたのしそうだな。。と。嬉しくなりました。

>こちらもTBします。

ありがとうございます。

>遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします。

はい。こちらこそ。。
トラバでご迷惑をかけてすみませんでした。
オープンにしてるのですが、時々、スパム、保留になってしまします。
ごめんなさい。

こんばんは。
キースの多面性って、好きな部分も、うんざりする部分もある。
螺旋状に旋回して上に巻き上げって行くような、バネのような形のように、旋回していくうちにイロイロな面を見せられるので、うんざりする部分も含めて眺めてみよう、という気にさせる。(ン、上手く書けないなあ)
この10年、うんざりする部分(意識が過剰で、音が空廻るような)が少なくなって、妙にナットクするような嬉しい音が増えているのは、本当にウレシイコトなのか首をひねっている天の邪鬼な状態です。

これのコメントを書くって難しいですよね。だから、随分遅れました。ゴメンなさい。

suzuck様
すみません、季節外れのご訪問です。
年齢的に人はそう変わらないなんて思っていたのでスルーしていました。この美しさと楽しさはたまりません。人としても興味津々って感じになりました。トラバさせて頂きます。

kenさま、、すみません、、。。
返事つける場所間違ってました。
以下、つけなおしました。

kenさま、、

>こんばんは。

はいはい。

>キースの多面性って、好きな部分も、うんざりする部分もある。

この1行はすごくよくわかる。
天才の所以で仕方ないと思う。。のですが。
キースフリークといえるようなリスナーでないのでお返事もうまくできませんが。。

>螺旋状に旋回して上に巻き上げって行くような、バネのような形のように、旋回していくうちにイロイロな面を見せられるので、うんざりする部分も含めて眺めてみよう、という気にさせる。(ン、上手く書けないなあ)

ピアノの化身ですからねぇ。。

>この10年、うんざりする部分(意識が過剰で、音が空廻るような)が少なくなって、妙にナットクするような嬉しい音が増えているのは、本当にウレシイコトなのか首をひねっている天の邪鬼な状態です。

これ、わかるけど、、逆も多くなった気もするんですけど。
キースは、、一度神になってしまったので、人生の週末が近づくにしたがって少しねじれを解消しなくてはならないのかもしれません。
ねじれが戻るときには、裏表が交互にでます。
って、お返事が大変遅れて申しわけありませんでした。

>これのコメントを書くって難しいですよね。だから、随分遅れました。ゴメンなさい。

はいはい。
わたしも遅れてしまいました。
ごめんなさいね。

投稿: Suzuck | 2012年1月27日 (金) 18時39分

ki-maさま、、

>suzuck様

はいはい。

>すみません、季節外れのご訪問です。

はいはい。
仮想空間はいつでもどこからでも、オッケーです。
ありがとございます。

>年齢的に人はそう変わらないなんて思っていたのでスルーしていました。この美しさと楽しさはたまりません。

キースは多彩で多才という感じを改めて感じました。
でも、やっぱ、少し、人間味が加わったっていうのかなぁ、、

>人としても興味津々って感じになりました。トラバさせて頂きます。

そうなんですよね。
いろんな逸話があるじゃないですか、そういう飛び抜けちゃったお話だけ、、先行して人格がかってにできあがってる部分もあるんでしょうねぇ。
でも、一般市民(リスナー)にはキースはキースだよねぇ。(笑)

遅くなりましたが、、とらばしますね。

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