2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

音楽で拡がる輪

« この週末、、お花見する?それとも。。。♪ | トップページ | 春雨の新潟。。。 »

2010年4月10日 (土)

Pathways / Dave Holland Octet




春爛漫。
新潟は、今日も良いお天気です。
桜の季節ですね。
南から北へ北上する桜前線。どうやら、新潟にも上がって来たようですね。
大好きな水仙の花もうれしそうに風に揺らいでます。
住宅地の路地に入ると梅の花が満開。
微かに香る甘いにおいは沈丁花かな。
甘い香りの好きなわたしは、、それだけでひとり微笑んじゃいます。

そんな、華やかな季節にピッタリなアルバムがホランド閣下の新作。

ホランド閣下の最新作は、オクテット。8人編成だ。
前回、セクテットでホランド閣下のバンドでは珍しく、マリュグラーミラーのピアノ入り、って極めて清く正しい?編成だったのですが、クリポタが抜けていたこともあって、アントニオハートの奮闘も頭ではわかっていましたが、気分が乗らなかったわたし。。(わがままだがファンなんてそんなモンだ。。。)
今回、クリポタ参加、そして、大好きなスティーブネルソン、ネイトスミスが復帰です。(やっほぉ!!)
個人のおもいで勝手に書いちゃってるんだけど、この超絶技巧集団つうか、、ホランド閣下率いる戦闘部隊。
閣下の統制もきっちりしており部隊として足並み揃って居るのはもちろんだけど、各兵の個人の判断能力、身体能力にたけてるので、単独行動もかなりいけてるのである。
で、互いに気合いをピンと張り巡らした密度濃いテンション高い空間が常に存在し、緊張感が高い。
本来なら、ピアノレスのヴァイヴのトリオなので、「隙間」がある身軽な空間なはず。。。
でっも、彼らのやってることは、変拍子を自在に操り、複雑に入り組んだ感の演奏でなのでずっしり質量がある。そこで、息が詰まりそうな密な空間に華を添えるのが、涼やかなヴァイヴの音。スティーヴさまのヴァイブの放つ音色がバンドの肝だったりする気がします。

Pathwaysが、始まった瞬間から心が浮き上がります。8人編成はアレンジなど大変かもしれませんが、基本的にそのサウンドはホランドクインテット一緒。(爆)軽快で、躍動感、高揚感、、疾走感、一体感、、がすごくわかりやすく伝わってくる。ホーンが増えた分、サウンドは厚み、色彩感をまして居るけど、やはりこの独特の雰囲気はホランドのピアノレスバンド特有なものです。まずは、バリトンサックスのきりっとしまった職人芸的なソロとバンドの華やかさの対比がええですわ。渋い。How’s Never?は、閣下のベースソロ、ドラムとのデュオをへて、バンド演奏に。ソロでフューチャーされるのはアントニオ。ファンキーに躍り出る、その後ろでガッツリプッシュするのがネイト。こんな押されかたして、エキサイティングな演奏にならないホーン奏者は演奏やめた方が良いよね。(笑)アントニオさま、渾身のソロ。いぇ〜〜ィ。ネイトスミス万歳。と、ン十年前にアバクロと演奏した時演奏したウェイティングもディジョネットとデュオでござった。ディジョネットがフリーかかった夕暮れ鉄工所系の音色でダークな演奏だったけど。ネイトの叩き出す強力なビートはもろバンドの原動力でっすね。
Sea Of Mamaraはクリポタ曲、ってことで、クリポタフューチャー。タイトル通り?海をイメージするようなゆったりした曲想に合わせてか、、ソプラノ。前曲で、アントニオがかなりアグレッシブに吹きまくってたので、ライブの流れ的には良いのでしょう。でも、やっぱ、テナーのうねうね、ブリブリが聴きたよね。(爆)
この後、4,5,7も過去に演奏歴があるんだけど、ケビンユーバンクス絡みのBlue Jeanしかピント来なかった。(大汗)って、ホランド閣下の追っかけでなくて、、ようは、、ギター聴きですな。(爆)
Ebb And Flowでは、愛しのロビンさまにやっと出番が回ってきて大喜びのわたし。やっぱ、かっこええぞぉ。閣下のソロをへてやっと、愛しのクリポタさまのテナーソロが聴けますです。相変わらず、急高低な変幻自在なソロなんだけど、バンドのサウンドがかぶさるあたりから短かったけどクリポタ節も満載で結構にんまり。しかし、かっこいい集団だね。最後の混沌となりながら、バンドサウンド的にはしっかりまとまってる演奏を聴いて、叫び声がでそうにテンション上がってしまったわたし。。(拍手少なすぎ)これ、、生で聴きたい。
一転、、つうか、急速展開で、ムード歌謡風にBlue Jean。これね、ユーバンクスがWorld Trioって、ホランドとミノシネルのブラジリアンテイストたっぷりなバンドで、めちゃカッコイイソロを披露してます。こっちは、バリトンフューチャーでテンポも遅めなので、冒頭で頭の中であのアフロキューバンの有名曲「タブー」が鳴り響く。。。m(__)m泥臭い、って、言えば、、泥臭い。いや、、クールに泥臭い。(なんじゃ。。それ)
閣下のバンドでこのムードが味わえるとは、、思ってもおりませんでしたです。ハイ。
硬派な歌心を持つゲイリーのソロ、アレックスのソロと楽します。
Wind Danceは、アントニオのフルートに持ち替えてます。ここでもネイトの積極的なプッシュでアレックスがハイテンションなソロ。でも、わたくしてきお気に入りは、ロビンさまの高速フレーズ満載のソロ。キャァ〜〜って、感じだ。きっと、涼しい顔で吹いてるんだろうなぁ。。スンゲェ。。(拍手が足らん!!!)
最後は、ホランド閣下から始まるモーダル&ハードボイルドなShadow Dance。クリポタのテナーがかっこいいのだ。アントニオも良いけどさ。そして、ネイトのちょーータイトなドラミングも素晴らしい。バンドの要はドラムでござる。最後音が集まって集まって、併走が始まったりするのですが、こりゃもう圧巻でござる。

今までの路線と特別変わったことをシテルわけでもないけど、いつものようにィ個人、集団での見せ場をきっちり極めておりましして、満足です。
確かに、人数増えた分、大好きな人達の出番は少ない。でも、まぁ、冷静に聴けば、それでも他のメンバーもすごい。
その分、増した音の厚みは結構な迫力で、爆音で聴くと死にそうにかっこいい。(昇天ってこと)
一度で良いから、こういう生を聴いてみたいぞぉ。

1.Pathways
2.How’s Never?
3.Sea Of Mamara
4.Ebb And Flow
5.Blue Jean
6.Wind Dance
7.Shadow Dance

Antonio Hart (as)
Chris Potter (ts,ss)
Gary Smulyan (bs)
Alex "Sasha" Sipiagin (tp,flh)

Robin Eubanks (tb)
Steve Nelson (vib,marimba)
Dave Holland (b)
Nate Smith (ds)

昨日は、母に頼まれ園芸屋さんに。
自分も沢山花の苗を買い込んでしまいました、、とさ。
この春めいた陽気の中、、お出かけが多いかもしれませんが、、
放し飼いトリオ + @オルガンジャズ倶楽部
4月10日(土) 20:00〜 当日\2,500 予約2,000円 03-3388-2040
仕方ひろむ(org) 西尾研一(ds) 八木敬之(ts) 八木義之(vtb)
ゲスト:平田志穂子(vocal)
なんと、予約すると500円もお得。是非、是非、、よろしく♪

あ、、こちら↓は青山のボディ&ソウルで最終日です!!
森泰人トリオ with マリア・リランデル全国ツアー中♪



んじゃ、退散♪



« この週末、、お花見する?それとも。。。♪ | トップページ | 春雨の新潟。。。 »

JAZZ(Born In The U.S.A. )」カテゴリの記事

コメント

TITLE: お見事です
SECRET: 0
PASS:
すずっくさん,こんにちは。

それにしても見事な記事をお書きになりますなぁ。私には絶対できません。「ムード歌謡風にBlue Jean」っていうのに思わず笑ってしまった私でした。すずっくさんのところを見ていると,最近の自分の記事のいい加減さを反省しますわ。

ということで,恥ずかしながらTBさせて頂きます。

TITLE: なにを仰る
SECRET: 0
PASS:
音狂閣下さま、、こんにちは。

>すずっくさん,こんにちは。

はいはい。


>それにしても見事な記事をお書きになりますなぁ。


って、こやぎでかいの達に言わせる、、無題長いんだそうです。(爆)
ようは、、捨てられない性格が文章にもでる。

>私には絶対できません。「ムード歌謡風にBlue Jean」っていうのに思わず笑ってしまった私でした。

でも、あれはちょっとびっくりしなかった?
ア、わたしだけか。。

>すずっくさんのところを見ていると,最近の自分の記事のいい加減さを反省しますわ。

な、わけないじゃん。
質量ともに、素晴らしいですよ。
しかし、、アスプルンド、、どうしようかなぁ。。

ありがとうでした。
>ということで,恥ずかしながらTBさせて頂きます。
- - - - -

TITLE: TBさせていただきます
SECRET: 0
PASS:
1曲目を聴いていた時にはライブであってもスタジオ演奏とそんなに変わりはなくて、まあこんなものかなという感じだったのですが、2曲目のハートのアドリブのところから「ウォー」っときて、結局はそのまま最後までウハウハ状態が持続しました。
そんな意味で、今回はわたし的にはハートがキモだったです。
もちろんホランドを始めとするメンバー全員が素晴らしかったですけどね。

small a href= http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b7fd283d8380da8c0d4ae2297b480739/83" ; target=_blank http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b7fd283d8380da8c0d4ae2297b480739/83< ;/a/small

TITLE: ネルソンのおかげで・・
SECRET: 0
PASS:
Suzuckさん、こんばんは。
僕はネルソンのヴァイブのおかげで、ぽかぁ〜んと脱力して聴いてしまっているので、曲毎の区別がつかなくなってる有様です。
そんな状況なので、個々の曲のイメージをご紹介いただいて有り難いなあと感じている次第です。聴きどころを意識してみると違う魅力をみつけられると思いますし。
こんな濃い音の塊ですが、ネルソンの熱さまシート(naryさんのお言葉ですが)のおかげで意外とスルメ盤になるかもしれません。
TBありがとうございました。僕からもTBさせていただきます。

TITLE: 上手いこと書くなあ
SECRET: 0
PASS:
閣下に続いて私も褒め殺しで(笑)。始めて聴いたときは若干わかりにくかったんだけど、改めて聴くといろいろ聴きどころがありますな。解説ありありがたし。

で、気付いたのだが、Shadow Danceは以前ディジョネット-ハンコック-デジョネット-ホランドでやってたね。CDかと思って調べたのだが、実はビデオだった。

http://www.youtube.com/watch?v=ze1t1y2OHm4& ;feature=related

Shadow ついでに、昭和歌謡(あ、ムード歌謡か)でバリトンの人がShadow of Your Smile引用していて笑いました。

TITLE: いつもすみませーーん
SECRET: 0
PASS:
naryさま、、おはようございます。

>1曲目を聴いていた時にはライブであってもスタジオ演奏とそんなに変わりはなくて、まあこんなものかなという感じだったのですが、2曲目のハートのアドリブのところから「ウォー」っときて、結局はそのまま最後までウハウハ状態が持続しました。

今回の発火ポイントはアントニオですよね。

>そんな意味で、今回はわたし的にはハートがキモだったです。

うん、言いたいことはわかりますです。がんばってました。
でも、改めて思ったのですが、バンド的には
Robin Eubanks (tb)
Steve Nelson (vib,marimba)
Dave Holland (b)
Nate Smith (ds)

この4つの音がポイント。
そこにいかに、スゲェーーフロントを持ってくるかですよね。

>もちろんホランドを始めとするメンバー全員が素晴らしかったですけどね。

はいはい。
でも、よく考えると面白い組み合わせな気がしてきました。

トラバしました。
届いてると良いな。

TITLE: なんか、ハードなんだけど、、
SECRET: 0
PASS:
とっつぁんさま、このバンドのやってることはかなりキツインですが、スティーヴさまの音色にごまかされますよね。(爆)

>Suzuckさん、こんばんは。

ハイ。おはようございます。

>僕はネルソンのヴァイブのおかげで、ぽかぁ〜んと脱力して聴いてしまっているので、曲毎の区別がつかなくなってる有様です。

つうか、わたし的にはスティーヴ入りのサウンドになれてるので、今回は曲ごとにフィーチャーされる人間が違うんで、つかみやすかったです。

>そんな状況なので、個々の曲のイメージをご紹介いただいて有り難いなあと感じている次第です。聴きどころを意識してみると違う魅力をみつけられると思いますし。

つうか、BGMでも良いじゃないですか。。

>こんな濃い音の塊ですが、ネルソンの熱さまシート(naryさんのお言葉ですが)のおかげで意外とスルメ盤になるかもしれません。

わたし、ロビンさまに改めて惚れちゃいまして、DVDを手に入れようかなぁ、、って、思ってます。

>TBありがとうございました。僕からもTBさせていただきます。

は〜〜い。ありがと。
って、うまはうまくいきましたかぁ?

TITLE: 褒め殺し
SECRET: 0
PASS:
でかいこやぎさま、おはようございます。

>閣下に続いて私も褒め殺しで(笑)。始めて聴いたときは若干わかりにくかったんだけど、改めて聴くといろいろ聴きどころがありますな。解説ありありがたし。

そうなんだよねぇ。
クリポタ命の身としては、チトさみしいけどね。
でも、こういうバンドの生聴いたらわたしはすごく暴れる気がします。(爆)
みんな以外とおとなしく聴いてるよねぇ。。大人だ、、、。

>で、気付いたのだが、Shadow Danceは以前ディジョネット-ハンコック-デジョネット-ホランドでやってたね。CDかと思って調べたのだが、実はビデオだった。

わたし持ってませんが、Jumpin' Inって、アルバムがお初らしいよ。って、わかってたんだけど、持ってないのに書いてもなぁ、、って、感じでしたん。
http://www.allmusic.com/cg/amg.dll?p=amg& ;sql=10:jxfixq9gldte

ちなみに、Ebb And Flowは、Dream of the Eldersで、
http://www.allmusic.com/cg/amg.dll?p=amg& ;sql=10:0zfrxqqhldfe

工藤さんなら二枚とも持ってると思うな。

>Shadow ついでに、昭和歌謡(あ、ムード歌謡か)でバリトンの人がShadow of Your Smile引用していて笑いました。

これも、書き忘れちゃったんだけど、わたしもにんまりしました。

TITLE: Shadow Dance
SECRET: 0
PASS:
以前、pat metheny関連で聴いた記憶があったのですが
ディジョネット-ハンコック-デジョネット-ホランド
だったんですね。スッキリしました。

dave hollandならこのくらいの編成。が個人的にはベターという変な刷り込みがあります。
dave hollandバンドは個人技よりもアンサンブルを楽しみたいんだと思います。

TBありがとうございます。逆TBさせていただきます。

TITLE: お役に
SECRET: 0
PASS:
oza。さま、、こんばんは。


>以前、pat metheny関連で聴いた記憶があったのですが
>ディジョネット-ハンコック-デジョネット-ホランド
>だったんですね。スッキリしました。

おぉぉ。。。
すっきり、さわやか、、っって、こって、よかったです。


>dave hollandならこのくらいの編成。が個人的にはベターという変な刷り込みがあります。

そうなんですかぁ。

>dave hollandバンドは個人技よりもアンサンブルを楽しみたいんだと思います。

って、わかんないではないんです。
ごめん、クリポタに関しては、なんつうか、、だめなんです。
ほんと、こういうとこ、じぶんでもこまるんだけど。


>TBありがとうございます。逆TBさせていただきます。

はい。
ありがとうございました。。

TITLE: TBさせていただきます
SECRET: 0
PASS:
いや〜、ライヴでこれだけやるとは、感激です。このアルバムも買って1月寝かせていたので、もっと早く聴けばよかったと思ってます。

ちなみにShadow Danceですが、CDでは、「Jumpin' In」(’83年、クインテット)と、「What Goes Around」(’01年、ビッグバンド、共にECM)で聴くことができますね。と言っても、最近聴き比べはやってないですが。

↑の方を見てると、何か私の名前が出てますね〜(笑)。聴いてても、ホームページの方が頭より覚えている、特異体質です(笑)。

TITLE: 熟成。。
SECRET: 0
PASS:
910さま、こんばんは。

>いや〜、ライヴでこれだけやるとは、感激です。このアルバムも買って1月寝かせていたので、もっと早く聴けばよかったと思ってます。

そうなんですかぁ。
熟成させて、完熟のころをねらってるんですねぇ。。
さすがだ。


>ちなみにShadow Danceですが、CDでは、「Jumpin' In」(’83年、クインテット)と、「What Goes Around」(’01年、ビッグバンド、共にECM)で聴くことができますね。と言っても、最近聴き比べはやってないですが。

なるほどぉ。
って、キースのこと調べるのもわすれちゃった。


>↑の方を見てると、何か私の名前が出てますね〜(笑)。聴いてても、ホームページの方が頭より覚えている、特異体質です(笑)。


はい。
910さまなら確実かなぁ。。と。
外部記憶装置、、わたしにもついてますが、、穴だらけ、、故障だらけ。。
えらく、質がわるくて。(泣)

って、夜泣くと、イタチに首切られる。。。

TITLE: やっと聴きました。
SECRET: 0
PASS:
すずっくさま

こんばんは。
これ、やっと聴きました。
ホランドのもとに精鋭メンバー集結。
いいに決まっていますよね。
生で観てみたいです。
細かい内容についてはほぼ同じなので割愛。

今回は私から”仮想空間の蜘蛛の糸”を張ります(笑)。
よしなに。

TITLE: おぉ。。
SECRET: 0
PASS:
いっきさま、、トラバありがとうございます。

>すずっくさま


はいはい。


>こんばんは。
>これ、やっと聴きました。

おぉ。。。
ホランド閣下のアルバムは外れが少ないです。

>ホランドのもとに精鋭メンバー集結。
>いいに決まっていますよね。

うん。でも、クリポタの活躍度が低くて、残念でした。(爆)


>生で観てみたいです。
>細かい内容についてはほぼ同じなので割愛。

久しぶりに、胸板厚いロビンさまが観たくなった。
兄さんも、マッチョであった。。。


>今回は私から”仮想空間の蜘蛛の糸”を張ります(笑)。
>よしなに。

ありがとうございます。
最近、我が家に蜘蛛が増えて困ってます。
わたしは、蜘蛛は平気なのですが、家族はみなで恐怖に恐れおののいてます。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1501936/39776061

この記事へのトラックバック一覧です: Pathways / Dave Holland Octet:

« この週末、、お花見する?それとも。。。♪ | トップページ | 春雨の新潟。。。 »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ