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音楽で拡がる輪

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2009年4月 4日 (土)

Tarantella / Lars Danielsson

AX


沢山の小さな白い妖精達、、自らの羽根にくるまって、そっと眠っているよう。。

みちのくの山は深い。
山、山、山、、、そして、山。
山道で出会う車の数も少なく、目的地に向かって走り続ける。

比較的平らな場所で、道わきに何台か車が停めてある箇所にさしかかる。。
狭い道なので、ゆっくりと車の横をすり抜ける、、、人影を感じ、、注意深く、森の奥をじっと見つめると。。。
木立の中には湿原が広がり、淡いグリーンとのコントラストも優しく、無数の白い花がじっとこちらを見つめ返している。

水芭蕉。。

その清楚な姿は森の妖精。
もしも、、誰も居なくなったら、、一斉に羽ばたいて森の奥に消えてしまいそう。。
真昼の幻影のような光景で、既に20年近くたった今でもフォーカスされて目の前に浮かび上がる。。
人の記憶は曖昧だけど、確実にある瞬間を切り取って残すものです。
それは、音も同じ。。音楽や声も一緒。。
不思議なもので、音には時間があるはずなのだけど、あの時のあの声、あの音楽。。記憶の中では一瞬にして全てが甦る…。

夕暮れ時に独りで眺める空の色に、ラーシュダニエルソンの「Libera Me」のグラナダが情景にオーヴァーダヴされるように。。。

ActからでたLars Danielssonの新譜は、優しさと切なさをメロディにのせて、ジャズとクラシックの合間を漂うアルバムです。

オープナーPegasus。マティアスの空間をたっぷり使ったトランペットに心を解放される。たゆまなく流れるアコギとチェロの揺らぎにのって、大空を飛翔する天馬。何故か懐かしい気持ちになるMelody On Woodに続き、ベースソロとピアノ澄んだ音は心の中に新鮮な風が吹く。
私のペガサス、、大切にしていたペガサスは何処に行ってしまったのかしら。。

衝撃的。ドンと胸を打つのはTraveller's Wife。ダニエルソンのチェロの独奏。
クラシックを聴くことの無い私には、この演奏がチェロ奏者としていかなるレベルなのかわかりません。
でも、心の湖に投げ込まれた一石のように、大きな波紋を広がり想わずたたずんでしまいました。
その衝撃がわかっていて、まるでそれを沈めるような切なさと哀愁を持ったTraveller's Defense。

1000 Waysは、ハーランドのパーカッションとヴォイスが入ったメンバー名義の曲。
キッチリした書き込みが多い中、即興の要素強く、アブストラクトなイメージで、アルバムのスパイス的な役目。
と、言っても、、ダニエルソンのこと。。きっとキッチリとしたきめごとの中での演奏なのかもしれないナ。。
ピアノのモジュジェルとだしているアルバムの内三枚にZohar Frescoと言うパーカショニストと共演してて彼は不思議なヴォイシングも入れているので、ダニエルソンがハーランドを選んだのは、巷で人気の彼のドラムのプレイだけでは無かったのでしょうね。

彼が今もっとも信頼を寄せるポーランドのピアニストモジュジェルとのデュオ、、Ballet。
普段クラシックを聴かない私にとって、モジュジェルのピアノはクラシックのピアノでありショパンの人。
的確で美しいタッチ。音符の数が増えても1音1音がクリアな響きを持ち雑味が決して無い。
今の自分にはこの相手しか無いと言う信頼関係が、、何故か今の私には切ない。

Across The Sunは、オープナーのPegasusにかぶさってしまう私。
甘い音色のアコギはやはり空間使いがうまい。曲調のその優しく哀しい色合いに、ザックリとトランペットが入って、揚々と天に向かって飛び立ち神の怒りをかったイカロスの哀しい飛翔をみる。
harpsichordかしら。。Introitus。遠く人の記憶のもっと向こうにあるような空間が存在する不思議な雰囲気。
ダニエルソンは、人の無意識の部分にある自分でコントロール不可能な感情を呼び起こすような音作りがとても上手だと思う。。

Fiojoは、アルバム唯一のモジュジェルの曲。メロディをかみしめるように繰り返すピアノとダニエルソンのクリアなソロにこの世の憂いを暫し忘れましょう。自分が必要な相手としてパートナーをみるだけでなくて、相手の必要なパートナーであると自分を感じることが出来る人が人生に真摯なのでしょ。。

タイトル曲、Tarantella。どうやら、これはイタリア語らしいのです。通販サイトのコメントによるとイタリア語でテンポと言う意味らしいのです。メンバーが一体となって作りあげていくテンポはハーランドのパーカッションが効果的でダニエルソンのベースソロもスリリング。密度濃い空間に熱が蓄積されていきます。
逃げ場所を失った熱をヒートダウンさせるような、メランコリックなBallerina。
心の迷いを、かなえられない願い、、そんな重たい響きを持ったダニエルソンのソロは奈落の底を見つめるようで少しこわい気もする。。
The Madonnaもマイナーな音に溢れますが、その誠実な響きの中に、何があっても前に向かって歩んで行くのが人生だと悔悛してしまう。

終演は美しさと切なさが同居し、人生の意味を思い起こすことを余儀なくさせられるPostludium。
音数を抑えたダニエルソンとモジュジェルの想いが胸を打つ。センチメンタル、メランコリック、、人生の影のような部分をさらけ出して二人の想いが交差する。

約1時間のこの空間は、特に静寂な部分に込められたメッセージに心が揺れます。
無常の世にして、誰もが持つ永遠に繋がる想いと言うのは真摯に心に語りかけてきます。

常に聴く側の心に、情景を映し出すダニエルソンの世界は、大好き。
だけれど、、忘れていた心の痛みも思い起こさせて、、ちょっと涙目になったりしてしまいます。。
うん。センチになってしまう。。

1. Pegasus
2. Melody On Wood
3. Traveller's Wife
4. Traveller's Defense
5. 1000 Ways (Lars Danielsson, Leszek Mozdzer, Eric Harland, Mathias Eick)
6. Ballet
7. Across The Sun
8. Introitus
9. Fiojo (Leszek Mozdzer)
10. Tarantella
11. Ballerina
12. The Madonna
13. Postludium


Lars Danielsson - double bass, cello, bass violin
Leszek Mozdzer - piano, celesta, harpsichord
Mathias Eick - trumpet
John Parricelli - guitar
Eric Harland - drums, percussion


最近、私のリンク先では、「ブログ寿命三年説 by オラシオ」を実証するように、、春の休暇を取っているブログが多いです。
わたくしも、、ちょっと、、便乗しよう、、って、思ってましたが、、
なんと、、「雨の日はジャズを聴きながら」のクリスさんが復帰しました。
春休み中の最中さんも、それをみて、、喜んでいました。
タイミングって、不思議なもので、オラシオさんも復帰してた。
ダニエルソンのアルバムかけて、みんなにエールを送ってしまった。。

さて、わたくしは、、ペガサスを探しに行かなくちゃ。(笑)
んじゃ、退散♪




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JAZZ(Far North )」カテゴリの記事

コメント

TITLE: TBさせていただきます
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ジャズというよりはむしろクラシックに近い肌触りでしたね。
たまにはこういうのも良いものだなあと思いました。
それとは関係がないのですが、「Tarantella」というタイトルは、昔のチャック・マンジョーネのアルバムにもありました。
確かスティーブ・ガッド入りの2枚組ライブ盤だったと記憶しています。
その時はてっきりタランチュラ的な意味かと思っていたのですが、全然違ったんですね(笑)。

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TITLE: Re:Tarantella / Lars Danielsson
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すずっくさま、買いましたよ。(*^□^*)
素敵な曲が沢山ありましたね。でも、日本版はプラケースでした。(・・?)

TITLE: 便り
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すずっくさん、こんにちはmonakaです。
今日はぽかぽかとして近所の桜を見て回りました。
TBさせてもらいます。

http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/df8c777f9d4d7b382d4582f7e3841238/df

TITLE: Re:Tarantella / Lars Danielsson
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Tarantellaもカッコよかったです。Lars Danielssonは、来日の噂はないのでしょうか?ラブレターを送ってください(笑)

TITLE: お返事遅くなってすみません。。
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naryさま、トラバありがとうございました。
遅くなりましが、、今、トラバいたしました。。

>ジャズというよりはむしろクラシックに近い肌触りでしたね。
>たまにはこういうのも良いものだなあと思いました。

ラーシュダニエルソンは、ジャズとクラシックの融合みたいなかなり作り込まれた世界に最近関心が強いみたいです。
ですから、ピアノのモジュジェルもそういう彼の最近の流れの中でとても重要なピアニストとしてとらえてるようです。

>それとは関係がないのですが、「Tarantella」というタイトルは、昔のチャック・マンジョーネのアルバムにもありました。
>確かスティーブ・ガッド入りの2枚組ライブ盤だったと記憶しています。

おぉ。。。わからなくて、検索してしまった。
検索の森で、迷子になってました。。
ガッドいましたよ。
Chick Corea
Steve Gadd
Dizzy Gillespie
Chuck Mangione
Gap Mangione
Sal Nistico
って、あった。。。

>その時はてっきりタランチュラ的な意味かと思っていたのですが、全然違ったんですね(笑)。

おぉ。。蜘蛛さまですねぇ。。
しかも、、毒持った。
蜘蛛ねぇ。。毒なければ、、結構、、好きかも。。

トラバしました。。
遅くなってごめんなさい。

TITLE: プラプラプラケース。。
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チェリーブロッサムさま、お返事遅れてすみません。

>すずっくさま、買いましたよ。(*^□^*)

おぉ。。ゲットゲット!

>素敵な曲が沢山ありましたね。でも、日本版はプラケースでした。(・・?)

はい。。。
今日も聞きました。なんか。バレリーナとか、まるでレクイエムのようで、泣いちゃいそうに重苦しい。。
メレンゲブルーの1曲目みたい。。

あ、、日本盤のライナーって、誰が書いてましたか?
教えて教えて!!ください。。

TITLE: 花の便りは、、風の便り。。
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ブラザー最中さま、、段々、、お元気になられてきてるようで。。
時の過ぎゆくままに、、身をまかせて、、気長に行きましょうよ。。
わたくしなんて、、ずる休みばかり、、とってますけど。。

>今日はぽかぽかとして近所の桜を見て回りました。

新潟のソメイヨシノは、、まだです。

>TBさせてもらいます。

ありがとうございました。
今、、ビューント送りました。。
後で、見に行きますね!


http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/df8c777f9d4d7b382d4582f7e3841238/df
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TITLE: せいかさま、、始めまして。
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せいかさま、お返事遅れてすみませんでした。

>Tarantellaもカッコよかったです。

はい。
ええと。。「も」って、、あるのは、他のアルバムも?ッテことかしら。。
今まで、ACTからデテル三枚のリーダー作、、そのエッセンスが全て注入されてましたねぇ。。

>Lars Danielssonは、来日の噂はないのでしょうか?ラブレターを送ってください(笑)

これが、、来日の噂はまったく、、ないのですよ。

ラブレターですかぁ。。。
マイスペースには、いるのかしら。。
そのうち、検索してみますね。

ありがとうございました。。

TITLE: 取り急ぎ、ご用件まで。
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すずっくさま、ヨーロッパジャズにお詳しい評論家杉田宏樹氏です。

TITLE: あ。。。
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チェリーブロッサムさま、、ありがとうございます。

>すずっくさま、ヨーロッパジャズにお詳しい評論家杉田宏樹氏です。

わぁ。。。読んでみたいなぁ。
わたくし、、随分前に、、ライブ会場でお姿拝見したことがございます。。
ええと、ファンですぅ。(照)

すみません。。急いでたわけではないので、、恐縮です。
ありがとうございました。

TITLE: Tarantella
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素晴らしい!

TITLE: はいはい。
SECRET: 0
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satoruさま、おはようございます。

>素晴らしい!

はい。素晴らしい!

TITLE: ホッとします
SECRET: 0
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 すずっくさんのコメントを読んでいたら、早速、larsの新しいアルバムが聴きたくなりました。
暑くなる前に、新緑の中で聴きたいです。
自然体の自分の魂に出会えるような音楽、と、とらえています。
以前は大貫妙子のnoteと言うアルバムを、必ず春の季節は聴いていました。
歌詞の内容を聞いていると、さらに、ホッとするんです。
すずっくさんのお花の写真きれいですね。
お花たちのそれぞれの可愛さが出ていますね。

TITLE: 雪国きてから。。
SECRET: 0
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ひまわりさま、こんにちは。

わたくしね。。雪国に住むようになって、本当に春って綺麗だなぁ。。って、つくづく感じてます。
寒さを一冬我慢していた分、、花も一気に咲き誇りますしね。。
新潟は夏は結構暑いんですよね。。
わたくし的には、、ちょっと、辛いな。

> すずっくさんのコメントを読んでいたら、早速、larsの新しいアルバムが聴きたくなりました。
>暑くなる前に、新緑の中で聴きたいです。

あぁ。。ファンとしては一年中お勧め体制なのですが、、
新緑の中なら凄くお勧め。(笑)

>自然体の自分の魂に出会えるような音楽、と、とらえています。

何度か聴くうちに思ったのですが。。ACTで今までだしてきたリーダーアルバムがここに向かって集まった感じがしました。
常に100%を投入する方ですからねぇ。。魂が宿っているかもしれませんね。

>以前は大貫妙子のnoteと言うアルバムを、必ず春の季節は聴いていました。
>歌詞の内容を聞いていると、さらに、ホッとするんです。

わぁ。。このコメントはひまわりさまらしいなッ。。
柔らかな空間の広がりますよね。しかも、自然を肌で感じるのね。

>すずっくさんのお花の写真きれいですね。
>お花たちのそれぞれの可愛さが出ていますね。

ありがと。
写真、いつも、メチャ古い携帯デとって載せるの。
代えたいな、って、思うけど、なんだか、、捨てられなくて。。

デジカメあるのですが、パソコンにダウンロードはしたくないので。。
写真はうまくないけど、お花はみんな可愛い。
今は、ブナの葉っぱが開いたので、、朝みるたびに色が変わっていくのが楽しみですね。。

クリスさんよかったですね。
コメントありがとうございました。

TITLE: 良かったですね
SECRET: 0
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 クリスさん、本当に良かったですね。
ゆっくり、復活して下されば、、、と祈ります。

私は家族が入院中、医師に、今の状況を聞こうとすると、スッと消えたり、傘で顔を隠して、私を避けられたりしました。
医師にとっても、やがて、死を迎えるだけの患者は、あまり歓迎されないかもしれないけど、家族にとっては初めての経験なので、心の準備がいり、どのようなステージか、話が聞きたかっただけなのですが、、、ね。
 クリスさんは、人の心の痛みのわかる分、今回も体調を悪くされたのでしょうが、病院にそのような医師がみえることは、幸いですね。

 すずっくさんの写真、表情がいいですよ。
花が好きな人が撮ることが、大切です。
古いカメラで充分です。

TITLE: ひまわりさま。。
SECRET: 0
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ひまわりさま、お返事遅くてごめんなさい。

> クリスさん、本当に良かったですね。
>ゆっくり、復活して下されば、、、と祈ります。

はい。わたくしもそう思ってましたが、頑張ってますよね。


>私は家族が入院中、医師に、今の状況を聞こうとすると、スッと消えたり、傘で顔を隠して、私を避けられたりしました。
>医師にとっても、やがて、死を迎えるだけの患者は、あまり歓迎されないかもしれないけど、家族にとっては初めての経験なので、心の準備がいり、どのようなステージか、話が聞きたかっただけなのですが、、、ね。

そうなんですか。。
いろいろな人がいて、いろんな対応があるのはわかっていても、、
でも、こういうときにはお医者さまにはわらにもすがる気持ちですものね。
常に最善は最良の対応は難しいかもしれませんが、、、、。

> すずっくさんの写真、表情がいいですよ。
>花が好きな人が撮ることが、大切です。

そうですか。嬉しいな。
んじゃ、また、時々、お花の写真載せます。

今日は、利休梅が咲いてました。
このお花真っ白で、ホント、、可愛い。。
明日は、雨の予報なんだけど、、雨に濡れてるところも綺麗だと思うのね。。
頑張らなくちゃ。。

すずっくさん,こんばんは。TBありがとうございました。遅ればせながらこのアルバムを聞きましたが,ここに展開される美学ってのがたまりませんねぇ。なぜここまでできるのかと思いたくなりますが,ジャズ的な感覚は希薄でも素晴らしい音楽であることには何のかわりもないと思いました。

こういう世界はまりますねぇ。やはりそんな私はネクラだと思いますが,それでもいいものはいいと開き直りたいと思います。ということでこちらからもTBさせて頂きます。

音狂閣下、、

>すずっくさん,こんばんは。

はい。

>TBありがとうございました。遅ればせながらこのアルバムを聞きましたが,ここに展開される美学ってのがたまりませんねぇ。なぜここまでできるのかと思いたくなりますが,ジャズ的な感覚は希薄でも素晴らしい音楽であることには何のかわりもないと思いました。

うん。
ちょっと、のぞかなかったら、すずっくさま一押しが二つもならんでたんで。(笑)
そう、このアルバムはモジュジェルといくつかアルバムだしたあとにでたんですが、、
ダニエルソンの世界観で統一されたアルバムだとおもいます。


>こういう世界はまりますねぇ。やはりそんな私はネクラだと思いますが,それでもいいものはいいと開き直りたいと思います。ということでこちらからもTBさせて頂きます。

この世界って、ネクラだけでくくれないわ。
2人して、みためから想像できないくらいロマンチストなんだとおもいまーす。(笑)
痺れてくださってありがと。

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Tarantella Lars Danielsson(ACT) 中古で拾ってきたアルバムである。私はLars Danielssonのリーダー・アルバムはあまり買っていないように思う。例外はMelang [続きを読む]

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