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音楽で拡がる輪

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2008年9月29日 (月)

Mike Del Ferro Trioで秋色に染まろうぉ♪

AX
秋も深まり庭の木々も冬への準備が始まりました。
ブナ、桜、楓、山帽子、、秋の夕陽をいっぱい浴びて夕陽色になってきました。
密かに小さな実をつけていたものは、その鮮やかな色で小鳥達を誘っています。

華やかな夏の庭と違ったその色合いは、心を落ち着かせますよね。
時間そのものもが、ゆっくりと流れていきます。
せわしかった先週が嘘のよう。。

独りで好きな音楽、好きな本、、、好きな写真、、ゆっくり眺めるのは乙なもの…。
大好きなお友達と一緒に過ごす時間も、、きっと。。乙なもの…。
そして、大好きな友達と、大好きなジャズのライブを聴くのは、、、「最上級の乙」でございますよね。

私が尊敬するベーシスト森さんのスカンジナビアンコネクションのツアーが新潟に来ます。
今回のピアニストは、Mike Del Ferroですね。
実は、このピアノトリオは、去年も新潟で演奏しております。
既に新潟にもファンの方がいらっしゃるわけで、その方々のご尽力なのでしょうねぇ。。
今回も新潟でのライブが決定!したのです。。
残念ながら、私は去年のライブを聴きに行くことは出来ませんでした。
従いまして、今回、初体験ですぅ。
お友達にご好意でで聴かせていただいたこのメンバーでのライブのCDでは、本当によく知られたスタンダード(キャラバンあれば、ワンダフルワールドもあったり、、、)を大変面白いアレンジで聴かせてくれています。
今まで聴いてきた、ピアニスト達が自分のオリジナルを中心にライブの構成をしている事を考えると、スタンダード中心の今回のライブは親しみやすい印象になるかも知れませんね。
オランダ生まれのピアニストの中には、ジャズだけでなく色々な音楽が存在しているようで、丸1日お気に入りの遊園地で過ごしたようなハッピーな気分になれるものでした。
音の向こうから、サービス精神タップリな、、でも、芸術家の顔が見え隠れする楽しいものでした。
ライブの感動と初体験の新鮮さが一緒になるように、、ちょっと、控えめに聴きましたが。。


デデ、、そのピアノトリオを大好きな新潟のジャズフラッシュで聴けるのです。

Mike Del Ferro Trio
ジャズ・フラッシュ 025-224-4518

Mike Del Ferro (p) Yasuhito Mori (b) Sebastiaan Kaptein (ds)

行きたいよぉ。
ジャズフラシュはね、、スワン同様良き日のジャズの香りがタップリするライブハウス。
こういう空間落ち着くようねぇ。。大好きです。
綺麗で大きなホールもいいけど、随分大人な私は、、この空間好きです。
フライヤーには、予約をすると4000円のチャージ料金でワンドリンク付くとかいてありまァす。
確実なな方は、是非、是非、予約してくださいね。お得ですよ。

行けるといいなぁ。。。
あの顔、この顔、、、いつの間にか増えたリアルジャズ友の顔がいくつか浮かんできまァす。
リニューアルされたスカンジナビアンコネクションの新しいサイトに彼らのプロフィールがのっていました。
そちらにも遊びに行ってみてくださいね♪

あ、、その前日には、前夜祭では、、ないですが、、
ドラムのSebastiaan Kaptein が、地元のイタリア出身のギターリストとジャムセッションをするようです。
このギターを、、私は時々こっそり聴きに行くのですが。。
去年アルバム出してます。もちろんサイン入りで持ってるのよン。
だって、ベースとデュオなんだもーーん。
Beginning Blues/Fabio
Fabio Bottazzo (g) 東 聡志 (b)
内省的なギターの響きと暖かなベースの絡みが、ほっとする。
寒い日にネ、、嫌なことがあって、、独りトボトボ街を歩いてル。。
「どうしたの?スズックさぁ~ん。。」
って、知り合いの笑顔に出会った時のように、、
なんだか、ほっとして、、、笑顔になれるアルバムかな。



今日、こんなアルバム聴いていましたぁ。


今日は、朝1からずっと、、電話を待ってました。
三つかけた電話、、二つまでは解答が届きましたが、、どうしても、、一つはお返事が来ない。
ずっと、、家にいたけど。。。結局、駄目だった。
我慢できずにじたばたしてたら、、ふと、頭に浮かんできた数字があって、、、
あっけなく、、解決。物事って、そんなモンです。。

朝一は、ロバーノでロニーズラメント聴きました。
これ、やはりコルトレーンより明るくてわくわくしますねぇ。

その後は、再びクレッセント。ディアロード聴きたくなって、トランジション。
クレッセント等と同じように、ストレートに吹きあげてるけど、明るくのびやかなんだよねぇ。。
ちょっと照れるような、、雰囲気があるんだよねぇ。。これも好き☆
この明るさは、クレッセントの暗さより、、ちょっと怖いかも。
いや、演奏は素敵なんだけどね。
そういえば、クレッセントに入ってるベッシーズブルースとかも、妙な明るさですよねぇ。
なんか、めちゃ脳天気な感じがするのに、なんか、凄みがあったりして。

その後は、比較的最近手に入れたヨーロッパツアーの枯れ葉にした。
グラーツのライブ盤。バイバイブラックバード、ジ・インチワーム、と観客を熱狂させて、先攻するマッコイが素晴らしい。素晴らし過ぎますが、、コルトレーンに全身全霊怒濤の吹きまくりの枯れ葉は圧巻ですぅ。

なんだか、お腹がいっぱい、、残りはやめて、何故かクリポタに。
秋のクリポタに、、。え?クリポタ10。
現代のテナーサックスは、もしも、コルトレーンが現れなかったら、、どうなっていたのだろうか?
きっと、別の時代の寵児が現れるのでしょうねぇ。。。

暗くなりましたァ。
では、では、、退散♪




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超~私的戯言、じゃれ事(それでも、JAZZ)」カテゴリの記事

コメント

TITLE: 暗さ絶好調
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しかし、全体的に暗いセレクションですな。やはり秋だから必要以上にセンチになっているのでは。In a Sentimental Moodだな。そう考えると、この曲夏にやったのは失敗だ(笑)。

さて、コルトレーンですが、改めて考えてみるに、この人あまり「明るく吹こう」とか「楽しく吹こう」とか「暗く吹こう」とか考えてないんじゃないかな、というのが私の考えです。

で、ナニ考えてるかというと、要は、なんでもかんでも「突き詰める」ファーストテンポの曲も突き詰めるし、バラードも突き詰める。しかもどちらかというと音楽的、技巧的に理詰めで突き詰める。結果として大半の曲が暗く聞こえるという(笑)。

と書いてはいますが、このアイディア、実は前に書いた軒口さんの文章からいただきました(古いジャズ批評見つけたのだ)。

ちょっと省略して引用しますが「この時期の音楽は、たとえば喜びや悲しみを表現するような心情的な音楽ではない。表現というより(誰よりも早く吹きたい、複雑に吹きたいという欲求から生まれた)構造そのものが生の姿でむき出しにされたような、異様な音楽である」だそうな。

昔はこれ読んでもちっともわからなかったんですが、今日はちょっと理解したつもりになりました。

ショーターなんかこれから比べるとちょっと違うよね。もっと(曲も含んだ)音楽+即興で色彩とかを表そうとしているような気がするわけです。でも、喜び悲しみといった心情的なものかどうかはわからないなあ。

というわけで、結論として考えたのは、こう音楽を突き詰めた人は、あまり心情的な観点で音楽やってないんじゃないかなと言うことです。当然聴く人がナニを考えるかは自由だし、そこに感じるモノがあってこそ価値があるわけですが。

なんだかよくわからんか。う~ん。失礼しました。


TITLE: 苦行は続くゥ。。(嘘)
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自称めちゃめちゃまじめなこやぎさま。。

昨夜は夜をはかなんで、飲んだくれてしまいました。(大嘘)

>しかし、全体的に暗いセレクションですな。やはり秋だから必要以上にセンチになっているのでは。In a Sentimental Moodだな。そう考えると、この曲夏にやったのは失敗だ(笑)。

そうでもないでしょう。。
で、コルトレーンの音楽の中には、いわゆるファンキーなノリとか、遊び心とかないから、音楽そのものに甘さ、緩さは、明るさみたいな陽の因子はないけど、それはそれで聴いてる時は楽しんでいるのだ。
その堅さが、、心を揺さぶる事はあるものだ。
まぁ、周りからみてると暗そうでも、本人は楽しんでいる。
みんなで、、聴いてわいわいな音楽ではないけど、独りで聴いて楽しいのだ。
私は演奏する人では無いから、コルトレーンチェンジだとか、シーツオブサウンズだとか、言葉でみてもあまりピント来ないのだが。。音は、説得力がある。(爆)
かなり魅力的で、その証拠にコルトレーンは一枚かけると、、暫く続くのだ。

>さて、コルトレーンですが、改めて考えてみるに、この人あまり「明るく吹こう」とか「楽しく吹こう」とか「暗く吹こう」とか考えてないんじゃないかな、というのが私の考えです。

うん。そりゃ、私にも何となくわかるよ。
まぁ、、でも、なんかシビアな目を感じるよねぇ。
何となく、常に二つの人格の葛藤みたいなのを感じる。
誰でも他人は気付かない多重性ってあるんだけど。
常に片側は、片側の人格を追い詰めている気がするんだよねぇ。。
常に怒られまくってるとネ、、無気力になるか、攻撃的なるか。。世間の評価も怖いけど、一番怖いのは、常に自分の中にいて、罵倒し続けるもう一人の自分…みたいなねぇ。。
走り続けるのは、誰でも大変で、大概が途中で、揺りかごのようなものに収まりたくなるでは、、ないですか。。


TITLE: My Favorite Things
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鬼に金棒のこやぎに、、とりあえず、、続く。。
あ、、今日もコルトレーンだよ。
CDネ。63年、65年のマイフェヴァが入ってる。

>で、ナニ考えてるかというと、要は、なんでもかんでも「突き詰める」ファーストテンポの曲も突き詰めるし、バラードも突き詰める。しかもどちらかというと音楽的、技巧的に理詰めで突き詰める。結果として大半の曲が暗く聞こえるという(笑)。

音楽の事も、コルトレーンの事も、良くわかんないけど、
プレステのマイルス集って、8枚組持っていて、それをずっと年代順に聞き続けた事があるんだけどね。。
もともと、才能があるからマイルスのバンドなんかにいるんだろうけど、、僅かな間にみるみる成長しちゃうんだよね。
こりゃ、マイルスが怖かったのと、やっぱり、より刺激的な演奏にどん欲で、練習しまくったんだろうなぁ。。って。

>と書いてはいますが、このアイディア、実は前に書いた軒口さんの文章からいただきました(古いジャズ批評見つけたのだ)。

あれれ、、鬼に金棒だねーー。
鬼に金棒、ひろちゃんにセルまー。

TITLE: 終わりィ。
SECRET: 0
PASS:
すげぇ。。長い。コルトレーン、、みたい。

>ちょっと省略して引用しますが「この時期の音楽は、たとえば喜びや悲しみを表現するような心情的な音楽ではない。表現というより(誰よりも早く吹きたい、複雑に吹きたいという欲求から生まれた)構造そのものが生の姿でむき出しにされたような、異様な音楽である」だそうな。

>昔はこれ読んでもちっともわからなかったんですが、今日はちょっと理解したつもりになりました。

うん。私は、理論はまったく解らないけど、何となく、言いたいことはわかるよ。

昔ね、あるクリスマスコンピをみていたら、
金の亡者が選曲したらしく、コルトレーンのマイフェヴァが入っていたのだ。
信じられる?クリコピにコルトレーンのマイフェヴァ!?
マイフェヴァは、歌詞とか曲のかわいさとか、、クリマスソングとして、取り扱われる事があるんだけど、、
コルトレーンの名前をみたときに、瞬間的に、こりゃ違うだろう。。って、思ったモン。
彼のマイフェヴァには、あの曲の持つクリスマスに通じるわくわく感や可愛らしさはないからね。そういう情感みたいなものを追いかけてないから。
コルトレーンの事も、クリスマスの事もわかってない選曲だよねぇ。。
だったら、まだ、その荘厳ナル雰囲気でワイズワンを「聖人」って改名していれるとか、、バラッドを丸ごと一枚「聖夜 with LOVE」とかに改名して出したほうが、よっぽどクリスマスだよーー。

TITLE: ヒェ~~~~♪
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また、長いって言われた。楽天って、ほんと、遅れてる。

>ショーターなんかこれから比べるとちょっと違うよね。もっと(曲も含んだ)音楽+即興で色彩とかを表そうとしているような気がするわけです。でも、喜び悲しみといった心情的なものかどうかはわからないなあ。

これねぇ。。
わからんけど、ショーターって、視線がブラジルのほうにむくじゃないですか。
感情の表現は、そういう意味でも、あからさまだよねぇ・・。


>というわけで、結論として考えたのは、こう音楽を突き詰めた人は、あまり心情的な観点で音楽やってないんじゃないかなと言うことです。当然聴く人がナニを考えるかは自由だし、そこに感じるモノがあってこそ価値があるわけですが。

うん。わかった。
つうか、、前にも、演奏する側は、聴く方が思っているような特定の感情を表現しようとしてないんじゃないかな、って、言われた。
結果として、聴く側は、そういう感情を抱くのは勝手だし、ミュージシャン冥利につきる、、と。
でもねぇ。。まぁ、、私は、特例もあるんだ、と、思ってます。はい。

突き詰めて考えると、私がコルトレーンに何を感じても許す、と、言っているのね。(爆)
私は、突き詰めたその結果、自分自身も丸裸にならなければいけなかった、だから、複雑だけどこの飾り気のないこの音楽は、彼の素だと思ってます。
うまく言えないなぁ。。

難しい事は、やはり、、よくわからないけど、、
65年のマイフェヴァになりました。
あの可愛いテーマが、、なんだか、苦しいのだ。

私も、、なんだか、、いつも以上に取り散らかった。。

TITLE: Mike Del Ferro Trio♪
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予約するとワンドリンク付くのか…。悩むなー。行けない確率高いし。

TITLE: 難しいですねぇ。。
SECRET: 0
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万代太郎さま、、

>予約するとワンドリンク付くのか…。悩むなー。行けない確率高いし。

ジャズフラッシュに、何人はいるのか、、よくわかりませんが、、
当日にならないとわからないのですよね。。?
私には、何とも、、言えません。。

TITLE: やはり…
SECRET: 0
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予約は出来ないな。わりぃもんな。

TITLE: そうですねぇ。。
SECRET: 0
PASS:
万代太郎さま、、

>予約は出来ないな。わりぃもんな。

まぁ、お仕事がはやく終わって、行けるといいですね。
私も、行けるといいのですが。。

寒くなりましたね。
夜は、、コートがいるかなぁ・・・。

TITLE: ながっ
SECRET: 0
PASS:
皆さんドン引き(笑)。すみませんねえ。

酔っぱらっているので続きは明日以降で。

ひとことだけ。ショーターのブラジル視線、というのはたまたま、あるいはショーターの異常に広い視野の中のごく一部だと思います。

TITLE: ゲッ
SECRET: 0
PASS:
返事かいたら、また、長くなった。。削除しておきます。(^_^);;
でっかいこやぎさま。。
まぁ、すずっくの戯言ナンで、許して貰おう。。っと。m(__)m
>酔っぱらっているので続きは明日以降で。

あいよォ。

>ひとことだけ。ショーターのブラジル視線、というのはたまたま、あるいはショーターの異常に広い視野の中のごく一部だと思います。

まぁ、、そうなんでしょうが、、
だけど、コルトレーンが長生きしても、、、
ブラジルに視線が向く、って、やっぱ、ちょっと、、考えられないモン。
何に視野が行くか、興味があるか、、そう言うのって、人の核心的な部分の現れナンじゃないの。
ショーターさまの、、本質が、、どうなんだか私にはよくわからないけど。。
ショーターの色彩感覚は、ラテン系ナンだと思うんだけど、、なぁ。。。(反論では、、ないですから。はいィ)

TITLE: Re:Mike Del Ferro Trioで秋色に染まろうぉ♪
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今晩は!
新潟は初日ですね。
新宿に行ってみようかと思っています。スカンジナビアン コネクション初めてなので、楽しみにしております。

TITLE: Mike Del Ferro Trio
SECRET: 0
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satoruさま。。
私も初体験です。
大変、楽しみなのですが。。。
まだ、、行けるのか。。難しいところです。

>今晩は!
>新潟は初日ですね。

あ。。そうですねぇ。。
森さんは、北海道で、スカンジナビアンコネクション特別ライブを行ってからの来新潟ですね。

>新宿に行ってみようかと思っています。スカンジナビアン コネクション初めてなので、楽しみにしております。

あ。。ピットインですよね。
今回、新潟の他、、よく把握してないのですが。。
新宿ピットインもあったんですねぇ。。
青山は、ありますよねぇ。。

素敵な思い出になって、、スカンジナビアンコネクションのファンになってくださいねぇ。。
mixiやってますか?
コミュニティーがありますよ。

ライブの感想聴かせてくださいね。

TITLE: 行ってきます
SECRET: 0
PASS:

Suzuckシスター、こんにちは、monakaです。
Mike Del Ferro Trio、横浜JAZZにも登場です。
この人のピアノ、イタリアン歌劇を演っているのかなり好きでした。
行こうと計画していたのですが、足の具合でどうなるかわかりません。
今後を見極めるためにも、今日、明日と博多までいってまいります。
今朝少し良いようなので頑張ります。

TITLE: 無理、、なさらないでくださいね。
SECRET: 0
PASS:
ブラザー最中、、
整形のトラブルに、無理は、、本当に禁物です。
気をつけてくださいね。

>Suzuckシスター、こんにちは、monakaです。

今回は、本当に大変でしたね。
最中さん、ちょっと、、勘違いしてます。
私、今回は既に結果が出てます。
大丈夫でしたよ。
のど元過ぎて、、今は、すっかり脳天気です。。
何時も、こんな感じ。

>Mike Del Ferro Trio、横浜JAZZにも登場です。

うん、うん、今ね、ちゃんと確認しました。
最中さん、「横濱JAZZ PROMENADE 2008 Landmark Hall」に行けるといいですね。

>この人のピアノ、イタリアン歌劇を演っているのかなり好きでした。

これね、先日彼のhpで知りました。
日本版も出ていたのですね。
凄い、持ってるのね!

>行こうと計画していたのですが、足の具合でどうなるかわかりません。
うん。
でも、行けると、、きっと、素敵な気分転換になりますよね。
でも、混んでいるところは、、極力注意してね。

>今後を見極めるためにも、今日、明日と博多までいってまいります。

博多、、ですかぁ。。
私、秋田に今月行くの。

>今朝少し良いようなので頑張ります。

暖かで良い日でありますように。
何事も穏やかに事が進みますように。
では、また。

TITLE: 良かったですね
SECRET: 0
PASS:
スズックさん、こんにちはmonakaです。

昨日遅く、どうにか戻ってまいりました。

最中さん、ちょっと、、勘違いしてます。
私、今回は既に結果が出てます。
大丈夫でしたよ。

そうだとは思ったのですが、もし間違っているとショックが大きいので、失礼しました。
良かったですね。

TITLE: ありがとうございます。
SECRET: 0
PASS:
ブラザー最中さま、おはようございます。
無事に出張は終わったのですね?
博多ねぇ。。三月に行きました。
知ってました?福永はご幼少の頃に博多にいたようですよね。


>昨日遅く、どうにか戻ってまいりました。

いかがですか?
痛い??


>そうだとは思ったのですが、もし間違っているとショックが大きいので、失礼しました。
>良かったですね。

ありがとう。。
自分も大丈夫だと思って検査受けていたのですが、結果でるまではやっぱり不安ですよね。
でも、今は元気です。

どう?横浜行けそうですか?
行けると良いですね。
この後、、いろいろイヴェントあるんですよねぇ・・・。。。
銀座とか。。ねぇ・・・。。。
秋の東京は行きたいライブだらけです。

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