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音楽で拡がる輪

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2008年7月 5日 (土)

Across the Crystal Sea / Danilo Perez & Claus Ogerman

白い透かし百合がやっと咲きました。
今年は、オレンジの透かし百合の他に三色植えたのです。
ピンク、黄色、、そして、白。
白の百合と言うと、きっと、多くの人の頭の中にイメージされるお姿はカサブランカという華やかな百合でしょう。。
元々あった百合が透かし百合と言う和種なので、苗を買うときにそろえました。
白い花と他の色が一緒に咲くと綺麗だなぁ。。って、思って、他の百合のわきにそえる感じで植えたのですが。。
計算高い私の心情は全く無視されて、白い百合は他の百合が枯れてもちっとも咲かない。
ピンク、黄色、オレンジ、、百合の花の命は儚くて、あっという間に全盛を迎えてしまうのですが、、
ドキドキ(笑)している私の心を見透かすように、今頃、満開になりました。
それはそれは、可憐で美しく、、側にいると甘く懐かしい香りで胸の中がいっぱいになります。
満たされて、落ち着いて、、幸せな気分。夢の中、想い出の中にいるような不思議な気分にさせてくれるのです。
ふと、、気がついたのですが、、
何故か、この白い百合の甘い香りは母の面影と連動しているのです。
不思議。。
そう、、私の母は田舎の人で香水などとは無縁の人なのですが。。
この官能的な甘い香り…、何故か働き者の母にかぶさる……。
John Marinと言うアメリカの画家の絵をモチーフにしたDanilo Perezの新作ジャケットも、濃い緑、蒼い空、太陽、、遠い過去の夏の終わりの情景に繋がりました。

先日から話題にしていたDanilo Perezの新作は、Claus Ogermanのアレンジ、そして、指揮、、曲も1曲提供というペレスにとっては夢のような?アルバムでした。
その美しく広がるストリングスは、今までも多くのジャズミュージシャンとのコラボレーションで数々の心に残るアルバムを残してきたわけですが、、今回、彼がパートナーとして選んだのは、パナマ出身のピアニスト、ダニーロペレスです。
ラテン系ではありますが、多彩な色彩感覚のあるピアニスト。クールなビタースィートなフレーズもお得意。
ショーターのバンドでのシリアスなハードワークをこなし、自分でも規正のジャズのイメージを超えたアルバムに挑戦している隠れた(人気度合いから)逸材です。
8曲納められているのですが、ジャズファンにお馴染みなのは、カサンドラが参加する2曲くらいで、あとはクラシックを中心に幅広く集めてきた美しくも切ないメロディを持つ曲達。
最後は、クラウス本人による甘美な曲です。

日本版ですので、ライナーがついています。
杉田さんの解説によると、1曲目は教会音楽。Across The Crystal Sea
ラテンのリズム、軽快なパーカッションにのって、美しいストリングスが展開される中、感情を抑えた感じのペレスのピアノが優美。
次々と波がよせてはひいていくような、、そんな無常観を感じます。
うむ、、今気づいたのですが、、曲名Across The Crystal Seaですものねぇ。。(笑)
そして、シベリウス!!私の好きな福永って作家の作品にも出てくるフィンランドの国民的作曲家!の Rays And Shadows。
マクブライドのベース音がアクセントになった、ミステリアスな雰囲気。
ペレスのピアノとストリングスの絶妙な距離感が、甘美なだけでなくてミステリアスな演奏になっているかな。

何も知らなくても、ヴォーカルが入る曲だとわかるストリングス演奏から。
巧い演出ですよねぇ。。満を持してカサンドラの深い深い心の淵から聞こえてくるような歌が入ります。
素晴らしい。
Lazy Afternoonと言う映画のワンシーンを観るような気がする彼女唄。
とても短いけれど、間に入る甘く切なく、でも官能的なペレスのピアノ。。
このカサンドラを聴いて心を奪われない人がいたら、、きっと、人間では無いわね。(笑)

再びラテンのリズムながら、哀愁と寂しさが漂う、The Purple Condor 。
途中からこのアルバムの中では、結構、パーカッシヴでアグレッシブな演奏となります。
情熱的。抑えていた情熱がほとばしる一瞬。
私が一番楽しみにしていた If I Forget You 。
ロシアのラフマニノフの作曲。
このコンセプトで。。。ラフマニノフの曲って、反則だと思うぞぉ。。
彼の曲は、You can't go home(ビタースィート)のあの甘いテーマメロディでジャズファンはお馴染み。
美メロつうか、甘メロ好きにはたまりませんから。
貴方を忘れたら。。って、そのままの甘く切ないメロディ。
ゆったりと、シンプルにペレスが好演!もう、メロメロです。はい。
皆さん、一緒に甘い想い出に浸りましょう。。。

可憐なピアノのフレーズに誘われて、再び、カサンドラの登場。。。 My Heart Sings。
まるで銀幕のスターの登場のよう。。。
なんでしょう、、この表現力。
決して、媚びることも、過剰な演出も無いのですが、、声そのものに陰影があって、内面からにじみ出るような深い響き。
The Saga Of Rita Joe。
きらきら輝きながら、でも、シリアスなペレスのピアノが素敵☆
淡々とした中に自然に浮かび上がる情感。

そして、最後はオガーマンのAnother Autumn 。
って、ジャケットは秋だったのかな?(汗)
1音1音をかみしめるような、単音中心のペレスのピアノと絹のベールのようなストリングスのとろけ具合がこのアルバムの全てを表しているようね…。
終演…。

素晴らしい余韻を心に残す、、でも、押しつけがましさが無くて、自然に、、そっと、心にしみこんでくる感じ。
心穏やかになります。
「都会のオアシス」、って、陳腐で使い古したキャッチがぴったり来るアルバムかも。

1. Across The Crystal Sea
2. Rays And Shadows
3. Lazy Afternoon / Danilo Perez, Cassandra Wilson
4. The Purple Condor
5. If I Forget You
6. (All Of A Sudden) My Heart Sings / Danilo Perez, Cassandra Wilson
7. The Saga Of Rita Joe
8. Another Autumn

Danilo Perez(p)
Christian McBride(b)
Lewis Nash(ds)
Luis Quintero(perc)

Cassandra Wilson(vo) #3,#6

Claus Ogerman(arr,cond) Produced by Tommy LiPuma


そう、、クラウスオガーマンの繊細で美しいストリングスのアレンジは、絹で作った薄くて細かい網の目ベール。その網の目の中に小さな色とりどりのビーズが織り込まれてるような感じなのです。広がると星空のよう。。
その複雑、繊細、、そして、完璧な美しい音の中を、先日のマイケルブレッカーもですが、ペレツモ実に見事にはまりこんだアドリブラインです。
空間なんて、あり得ない気がするのですが、ちゃんと、泳いでいるんですよねぇ。。
良いミュージシャンの特徴に、相手の音、音楽を非常に良く聴いている、って言うのがあるそうですが、この二人はまさにそう。とても、お見事です。

それからね。。


Loverly/ Cassandra Wilson

このアルバム、私は何処でも試聴してないのですが、これは是非聴いてみたいアルバムだと思いました。
中年音楽狂さんが熱狂していた(笑)の、よくわかるな。
さて、さて、もう一つ、ストリングス絡みで素敵なアルバムがあるのですよ。

Worship of Self/ Lars Jansson Trio with Ensemble MidtVest

これも、実に素晴らしかった!
つう事で、でっかいこやぎさま、、例のあれは、もう少し、、お待ちください。
だって、全然あわないんだもん。(爆)

ア!!
今、気づいた!
私って、見かけによらず、香水好きなんです。(笑)
イメージとは、、全くかけ離れている。(爆)
めちゃ、濃厚な甘い香りが好きなのですが、、もしや、、原因は百合の香りかも。
うむ、、幼児期の私に、、何があったのだろう。。(爆)


*********************
追記
*********************

今日は、璃事長はいけないけど、お近くの皆さま是非。
かなり、聴く方も体力のいるライブだと思いますけどね。(爆)
いい汗かきましょう!!

7月5日(土)@水戸大工町 「ブルームーズ」
open 19:00 start 20:00
通常オーダー+\1500
出演:Ryu's Trio (金田龍一(g)、長島昇蔵(b)、中島成重(ds))+八木敬之

放し飼いのオリジナルメンバー、千手観音、西尾研一(ds)が、ゲストです。

二人して、頑張って来いぃぃ。



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JAZZ(Born In The U.S.A. )」カテゴリの記事

コメント

TITLE: リンクありがとうございます。
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すずっくさん,こんにちは。リンクをはって頂いてありがとうございます。確かに熱狂してますね...(恥)。

ところで,「あれ」のレビューお願いしますよ。皆(ごく一部?)でお待ちしております。

TITLE: いいえ。
SECRET: 0
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中年音楽狂さま、こんにちは。

リンクしていいものか、悩むところでもありますが。。

>すずっくさん,こんにちは。リンクをはって頂いてありがとうございます。確かに熱狂してますね...(恥)。

素敵な声ですよねぇ。
あまり、重く深い声って、聴かないのですげ、
このアルバムでは、シンプルに歌っていて、ある好きな歌手とかぶさりました。
彼女は白人だけど。。


>ところで,「あれ」のレビューお願いしますよ。皆(ごく一部?)でお待ちしております。

聴いたら、「感想」書きますね。
なんだか、懐かしい感じ。(笑)
でも、ちょっと、三枚に痛めつけられるには、体力不足なので、もう少し、待って下さいね。

あ、、あれももう少し、待ってね!

TITLE: ペレスかぁ・・・
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実はジャズストでペレスの曲を一曲やろうと企んでいたのだがぁ・・・
でもぜってー出来ないだろう(-_-;)、ということでめでたくボツりました(笑)

しかしこりゃぁ面子もけっこうそそられるよねぇ。
ルイスナッシュはちょと意外だが。。。

あ、例のナニはしばらくお待ちをぉ
たぶんジャズスト終わってからになるので、首をながぁくしてお待ちくださいな(^^♪

TITLE: ペレスだぁ・・・。(笑)
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ちっちゃいこやぎさま、おはようございます。

>実はジャズストでペレスの曲を一曲やろうと企んでいたのだがぁ・・・

へぇ。。
なんでしょう。。(笑)

>でもぜってー出来ないだろう(-_-;)、ということでめでたくボツりました(笑)

そうなんだぁ。。
まぁ。。ミクってみましたが、、結構、新しい曲あるものねぇ。。
って。。内緒かな。。ゴメンね。

>しかしこりゃぁ面子もけっこうそそられるよねぇ。
>ルイスナッシュはちょと意外だが。。。

みんな、良いお仕事してるんだけど、、このアルバム、選曲ですでに、かなりできあがってるかんじです。


>あ、例のナニはしばらくお待ちをぉ
>たぶんジャズスト終わってからになるので、首をながぁくしてお待ちくださいな(^^♪

あ。。いいけど。
首ながくして、待ってるものが他にもあるのを。。忘れてませんよねぇ。。(笑)

昨日は、すごく暑くて死にそうでしたが、今日は今はまださわやかです。
一日中、これだといいな。。

って。あれきいてます。
全然、苦行じゃないじゃん。。。

TITLE: ライブ終了
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水戸から帰ってきました。疲れた・・・っていうか飲み過ぎた・・・

新潟が思いやられるなぁ。

あ、宣伝どうもでした。おかげさまで(ってことはないか(笑))ほぼ満員で妙に盛り上がってました。

TITLE: あ。。お疲れさま。。
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でっかいこやぎさま、お疲れさまぁ。

>水戸から帰ってきました。疲れた・・・っていうか飲み過ぎた・・・

って。。
今、帰ってきたの。。・・?


>新潟が思いやられるなぁ。

あぁ。。コントロールししてもらうんだぁ。。
特に、一日目。。って。無料かもねぇ。。

>あ、宣伝どうもでした。おかげさまで(ってことはないか(笑))ほぼ満員で妙に盛り上がってました。

おぉ。。素晴らしい。
熱い夜だったのですねぇ。。

TITLE: Re:あ。。お疲れさま。。(07/05)
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>熱い夜だったのですねぇ。。

熱いというより暑かった。
しかし、20:30開始で25:30終了ってのはどういう了見だ(笑)。しかも最後のセットは飲み過ぎで覚えてない。ちょっと反省ですな。新潟ではセーブしよう(嘘)。

それにしても、頭悪いよなあ(独り言)。

TITLE: もう一個あった。。
SECRET: 0
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でっかいこやぎ。。

>熱いというより暑かった。
それって、あなたの場合、、一緒でしょ。

>しかし、20:30開始で25:30終了ってのはどういう了見だ(笑)。しかも最後のセットは飲み過ぎで覚えてない。ちょっと反省ですな。新潟ではセーブしよう(嘘)。

あぁ。。。セーブなんかしちゃイカン。
冬に出してもらえなくなるぞ!


>それにしても、頭悪いよなあ(独り言)。

うむ。。なんの事かなぁ。。

TITLE: TBありがとうございます。
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「 Cityscape 」が一番ですが、77年、オガーマンの作品で「Gate of Dreams 」というのがありますが、これもなかなかドラマティックですきです。

デヴィッド・サンボーン、マイケル・ブレッカー、ジョー・サンプル、ジョージ・ベンソンらがソロしてます。

スズックさんのブログ拝見しましたが、詩的な表現が相変わらずお上手ですね。男の僕にはまねできません。

そうそう、10月だったかな? ボヒュスレーン・ビッグ・バンド、来ますね。行けるかどうかわからないのですが、ぜひ都合をつけて行きたいと思ってます。

TB URL は
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c7ba5cd53e3d53b5b2eacfd82291db53/38

です。よろしく。

TITLE: コンピ物のPerezですかぁ
SECRET: 0
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知らなんだでした、このアルバムは。
最近CD屋さんに行っても
をっ と思う
気を惹くようなアルバムに逢えなくて
今年は出費も抑えられそうなどと
ポジティヴに喜んでいました(笑)

でも
変態ぺれすクン(笑)は
幅広い仕事をなさっておるのですねぇ^^

TITLE: 今、トラバいたしました。
SECRET: 0
PASS:
クリスさん、お久しぶりです。
今週、締め切りですよね。(汗)

>「 Cityscape 」が一番ですが、77年、オガーマンの作品で「Gate of Dreams 」というのがありますが、これもなかなかドラマティックですきです。

「 Cityscape 」って、あの当時よりも、むしろ今のほうが聴いたら好き、って人、多いかも知れない。
この暗さ、アーバンな雰囲気、なんか、大人のたしなみです。(笑
18禁ね。

>デヴィッド・サンボーン、マイケル・ブレッカー、ジョー・サンプル、ジョージ・ベンソンらがソロしてます。
わぁ。。。
すげぇ。。メンバーですねぇ・・
そういえば、サンボーン新譜出しているんですよねぇ。。


>スズックさんのブログ拝見しましたが、詩的な表現が相変わらずお上手ですね。男の僕にはまねできません。

詩的ですか?
末期的な感じは漂ってますけどねぇ。
大急ぎで書いちゃいまして、、、、


>そうそう、10月だったかな? ボヒュスレーン・ビッグ・バンド、来ますね。行けるかどうかわからないのですが、ぜひ都合をつけて行きたいと思ってます。

そう。。これ、新潟来ないのですよね。
う~~ん、とっても行きたい。
早速、予約しないと、、駄目かもねぇ。。
あそこ、すぐにいっぱいになるから。。。

十月ねぇ。。うむ。。。。

トラバありがとうございました。
お体大切にね。
紺屋の白袴。。なんちゃって。
こちらからもトラバいたしました。
コメント、つけられないかも知れないんですが、許してください。

TITLE: ちゃうちゃう。
SECRET: 0
PASS:
あらやクリニック イヂリチョーさん、おはようございます。

>知らなんだでした、このアルバムは。
これ、コンピではなくれ、ストリングス入り。
全部、彼がかかわってるから、コンピっていわないと思います。

>最近CD屋さんに行っても
>をっ と思う
>気を惹くようなアルバムに逢えなくて
>今年は出費も抑えられそうなどと
>ポジティヴに喜んでいました(笑)

そうなんですよねぇ。。
私、お財布からお金出すときは、結構、計算するんですが。。。
通販で、クリックするのは、、超早くて、、(笑)
破産寸前な綱渡りな毎日です。

>でも
>変○ぺれすクン(笑)は
>幅広い仕事をなさっておるのですねぇ^^

ヘンタイ度合いは、さほどでもない気がしますけどネ!
ヘンタイ度合いはね、彼のオリジナル聴いてるとへそ曲がってるのがよくわかりますが。。(笑)
でも、すげぇ。美メロフレーズがありますので、許す。

TITLE: こんにちは
SECRET: 0
PASS:
ジャケットのみずみずしさに惹かれて初書き込みです。
カサンドラが参加しているんですね!
あまりジャズに詳しくないのですが、カサンドラ・ウィルソンは昔ラジオで聴いて好きです(マイルス・デイヴィスのトリビュート盤みたいなものを出したとき)。
このアルバムもとても気になります。
いいなー、探しに行きたいな♪

TITLE: あぁ。。。
SECRET: 0
PASS:
ninnyさま。。
初書き込み、ありがとうございました。。
今日は、もしや。。本土?(笑)

>ジャケットのみずみずしさに惹かれて初書き込みです。
そう。。ジャケットのイメージのように、ジャズジャズしたアルバムでは、無いし。。
何より、素敵なメロディーがつめこまれてます。
お若いあたには、甘美すぎるかなぁ。。
私は思い出に繋がって、涙腺ゆるんじゃう。。(笑)

>カサンドラが参加しているんですね!
>あまりジャズに詳しくないのですが、カサンドラ・ウィルソンは昔ラジオで聴いて好きです(マイルス・デイヴィスのトリビュート盤みたいなものを出したとき)。
>このアルバムもとても気になります。

おぉ。。カサンドラの声、、不思議な魅力ですよね。。
深夜にラジオからこの声が、流れてきたら。。異次元に連れてかれちゃいそう。。

>いいなー、探しに行きたいな♪

あ。。んじゃ。今度貸してあげようかぁ。。
それから、アレ、忘れてないからね。(笑)

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